スカイライン懸賞幕、日産グローバル本社ギャラリーなどで展示

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スカイライン懸賞幕(左からタイトル、初代、13代目)
  • スカイライン懸賞幕(左からタイトル、初代、13代目)
  • 会場イメージ図(ニッサンクロッシング)
  • 会場イメージ図(日産グローバル本社ギャラリー)
  • スカイライン スペシャル ラバーストラップ
  • タイトル
  • 初代
  • 13代目
  • 懸賞幕 全14種の絵柄
日産自動車は、大相撲五月場所に掲出した「スカイライン 大相撲懸賞幕」を、ニッサンクロッシング(東京銀座)と日産グローバル本社ギャラリー(横浜)にて期間限定で展示すると発表した。

今回制作した懸賞幕は全14種で、そのうち『スカイライン』の歴代モデルが入った13種は、葛飾北斎が描いた浮世絵「冨嶽三十六景」がモチーフとなっている。北斎が描いた日本最高峰「富士山」の連作と、常に時代の先端を駆け抜けてきたスカイラインを重ねあわせた懸賞幕に仕上がっている。

スカイライン大相撲懸賞幕の展示は、ニッサンクロッシングが6月10日から7月10日まで、日産グローバル本社ギャラリーが8月1日から25日まで。また、全国各地のイオンモールでも懸賞幕の一部を展示するほか、60周年記念限定車や歴代人気モデルの展示、スペシャルラバーストラップの販売を実施する。
《纐纈敏也@DAYS》

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