ジェットエアウェイズがデリー、カトマンズ間の直行便を増便

エマージング・マーケット インド・南アジア

ジェットエアウェイズが5月下旬よりデリー発カトマンズ行直行便を一日二便から三便に増便となった。

同社は現在、デリーおよびムンバイからそれぞれカトマンズへ一日二便運行しているが、今回増便となるフライトにはボーイング737-800または737-900型という次世代機が採用され、プレミアクラスシートとエコノミークラスシートが用意される。

観光客の増加による需要の高まりを受けての今回の増便に同社も期待を寄せているとエコノミックタイムスは伝えている。
編集部

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