眼下に眺めるブルーインパルス、全国でここだけのポイント[写真蔵]

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11月23日の予行日で撮影。午前と午後の2回、本番とほぼ同内容で展示飛行が実施されている。
  • 11月23日の予行日で撮影。午前と午後の2回、本番とほぼ同内容で展示飛行が実施されている。
  • 11月23日の予行日で撮影。午前と午後の2回、本番とほぼ同内容で展示飛行が実施されている。
  • 11月23日の予行日で撮影。午前と午後の2回、本番とほぼ同内容で展示飛行が実施されている。
  • 11月23日の予行日で撮影。午前と午後の2回、本番とほぼ同内容で展示飛行が実施されている。
  • プロシージャターン(演技と演技の合間の移動飛行)も近くに見える。
  • ツインアーチ138をバックに飛ぶ。
  • 11月23日の予行日で撮影。午前と午後の2回、本番とほぼ同内容で展示飛行が実施されている。
  • 11月23日の予行日で撮影。午前と午後の2回、本番とほぼ同内容で展示飛行が実施されている。
航空自衛隊・岐阜基地(岐阜県各務原市)の北、約5kmの地点には標高317mの権現山があり、展示飛行を行うブルーインパルスの機体を眼下に眺めることできるという、全国でも唯一の観覧ポイントでもある。

麓から山頂までは約1時間。撮影機材を持ちながらだと山頂までの道のりは決して楽なものとは言えないが、頂上からの絶景を知ってしまうと翌年もまた登りたくなってしまう。
《石田真一》

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