レクサス、IS F を一部改良…カーボン製リヤスポイラーを新採用

自動車 ニューモデル 新型車

レクサス、IS F を一部改良…カーボン製リヤスポイラーを新採用
  • レクサス、IS F を一部改良…カーボン製リヤスポイラーを新採用
  • レクサス、IS F を一部改良…カーボン製リヤスポイラーを新採用
レクサスは、『IS F』を一部改良し、9月5日より発売を開始した。

今回の一部改良では、カーボン製リヤスポイラーを新採用するとともに、フロントフォグランプをLEDタイプに変更。また、スポーツシート全席のヘッドレストに『F』ロゴを立体的に表現したエンボス加工を施したほか、ドアトリムやセンターコンソール表皮にアルカンターラを採用した。

これに加え、ナビゲーションと連動し高速道路上などに設置されたITSスポットと双方向通信することで、画像や音声で前方の障害物や合流支援などの情報を受けることができるITSスポット対応DSRCユニットを標準装備した。

価格は810万円。
《纐纈敏也@DAYS》

編集部おすすめのニュース

特集