三樹書房 M-BASE 更新…アテンザ、アバルトなど

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三樹書房 M-BASE
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自動車をはじめ乗り物関連の書籍を多く手がける三樹書房は、ウェブサイト内の読み物ページ「M-BASE」(エムベース)を28日に更新した。今回は浅井貞彦、小早川隆治、当摩節夫、山田耕二の連載をリニューアルした。

M-BASEは自動車、モーターサイクル、飛行機など、“Motor”にかかわることを伝える場として設けられた。歴史やデザイン、モデル変遷や開発に携わった技術者たちの姿など幅広く届ける。

28日の更新
◆浅井貞彦:「街角のクルマたちAtoZ」第2回
1949年からこつこつと撮りためた1万5000コマあまりの中から選んだクルマを事典のようにAtoZで紹介する。今回のテーマは「Abarth(アバルト)」。
◆小早川隆治:「車評オンライン」第37回
昨年11月に発売されたマツダ・アテンザセダンの商品概要と試乗短評を紹介する。
◆当摩節夫:「カタログとその時代」第15回
1917〜1923年のアメリカ車、フランクリンなどを紹介する。
◆山田耕二:「クルマの博物誌」第3回
「ラゲッジスペース」に視点を当て、クルマの進化を考察していく。
《纐纈敏也@DAYS》

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