【パリモーターショー04】エンリコ・フミアが見た…プジョー

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今回のパリショーも、多くの量産モデルやコンセプトカーなどの興味深いスタイリング提案に飾られ、大変盛り上がっていた。特記すべき事項をモデルまたはメーカー別に挙げよう。まずはプジョーから。

■『1007』:スライドドアを採用したコンパクトカーという新しいコンセプトへの取り組みは評価に値するが、リアシートへのアクセスは困難で、機能性に欠けている。

■『907』:フェラーリ『マラネロ』と『275GTB』との中間にあるようなスタイリング。なぜ今プジョーというブランドからこのような提案が出てくるのか理解に苦しむ。
《Enrico Fumia》

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