【ホンダF1】日本GPに向け、楽天的…アレは聞かないでネ

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【ホンダF1】日本GPに向け、楽天的…アレは聞かないでネ
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F1日本GP(10日決勝)を前に5日、B・A・R・ホンダ関係者が、東京都内のホテルで記者会見を開催した。出席者いずれも異口同音に、昨年と比べマシンの総合力が向上したことを強調、鈴鹿に向けて楽天的な雰囲気を見せた。

出席したのはデイビッド・リチャーズ(B・A・R・ホンダ代表)、ジェフ・ウィリス(B・A・R・ホンダ、テクニカル・デイレクター)、ジェンソン・バトン(B・A・R・ホンダ、ドライバー)、佐藤琢磨(B・A・R・ホンダ、ドライバー)、木内健雄(本田技術研究所、F1プロジェクトリーダー)、橋本健(本田技術研究所、車体技術開発責任者)。

ただし、バトンの移籍問題については、冒頭にスピーチしたリチャーズがいきなり「係争中なのでノーコメント、質問もなし」とし、司会者もそれを繰り返した。
《高木啓》

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