ヤマハ『WR125R』、オフロードの入門モデルとして望むこと…2月のモーターサイクル試乗記ベスト3
2月に掲載されたモーターサイクル試乗記に関する記事について、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。首位は、ヤマハの新型デュアルパーパス『WR125R』の試乗記でした。街中から未舗装路での走行を通じ、「入門モデル」としての125ccオフロードバイクに迫る内容です。
「50万円台で始める」スポーツバイク! ビギナーもベテランも知っておいて損はない、スズキ『ジクサーSF250』とヤマハ『WR125R』の意外な本気度
スズキの『ジクサーSF250』とヤマハの『WR125R』が、それぞれどんなバイクなのか。排気量もカテゴリーもまったく異なる2台を横並びにして語る、そのココロとは?
『WR125R』はオフロードへの入門バイクか、それとも「断崖絶壁」か? ヤマハに伝えたい「切なる願い」
ヤマハの新型デュアルパーパス『WR125R』が発売した。ヤマハのみならず、他の国産メーカーを含めても、この125ccクラスには久しく本格的なオフロードモデルが存在しなかったわけだが、そのポテンシャルの一端に触れてみた。
リッター51.9kmの低燃費! 125ccスクーターのヤマハ『アクシスZ』に新色登場、29万2600円
ヤマハ発動機販売は、原付二種スクーター『アクシスZ(AXIS Z)』の新色を3月31日に発売する。
原付二種のスタンダード、ヤマハ『JOG125』に新色登場 カジュアルな「グレーイッシュブルー」27万0600円
ヤマハ発動機販売は、原付二種のスタンダードモデル『JOG125』の新色を3月19日に発売する。新色は、落ち着いたソリッドブルーをベースにした、性別や年齢を問わずカジュアルに使える「グレーイッシュブルー」。価格は27万0600円(税込)。
ヤマハ初の新基準原付『JOG ONE』、ローダウンシートやバスケットなど純正アクセサリーを発売
ヤマハ初の「新基準原付」として3月19日に発売される『JOG ONE(ジョグ ワン)』。ヤマハ車向け製品を展開するワイズギアは早くも専用アクセサリーを発表した。
ヤマハ初の「新基準原付」、25万9600円は安い?高い? SNSで話題に
ヤマハ発動機は2月3日、「新基準原付」に適合した125ccスクーターの新製品『JOG ONE(ジョグ ワン)』を3月19日に発売すると発表した。SNSでは、「ついに出たなー」「安っ!欲しいよー」など、話題になっている。
「待った甲斐がありました!」新型ハンターカブの新色がSNSで話題に、注目は「ブラック」!
ホンダは、人気の原付二種レジャーバイク『CT125・ハンターカブ』のカラーバリエーションを変更し、2月20日に発売すると発表した。SNSでは「新色の黒かっけ~!!」「待った甲斐がありました!」と話題になっている。
原付一種免許で乗れる125ccスクーター、ヤマハ『JOG ONE』発売 価格は25万9600円
ヤマハ発動機は2月3日、「新基準原付」に適合した125ccスクーターの新製品『JOG ONE(ジョグ ワン)』を3月19日に発売すると発表した。新基準原付に適合した車種はヤマハとして初めて。価格は25万9600円(税込)。
ホンダ『CT125ハンターカブ』、上質感あるブラックと落ち着いたブラウン追加…49万5000円
ホンダは、人気の原付二種レジャーバイク『CT125・ハンターカブ』のカラーバリエーションを変更し、2月20日に発売すると発表した。価格は49万5000円だ。
