スズキ『Vストローム 250SX』新カラー3色で登場、59万9500円
スズキは、スポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム 250SX』のカラーリングを変更し、3月5日より発売する。メーカー希望小売価格は59万9500円(税込)。
スズキ『ジクサー250/SF250』新カラーが3月5日発売、独自エンジン搭載で44.5km/Lの低燃費 価格は49万2800円から
スズキは、スズキ独自の油冷エンジンを搭載した250ccロードスポーツバイク『ジクサー250』と『ジクサーSF250』のカラーリングを変更し、3月5日より発売する。価格は49万2800円から。
【スズキ ジクサーSF250 試乗】「扱い切れる」は「物足りない」ではない! 懐の広さが光る良質なライトウェイトシングルだ…伊丹孝裕
スズキの250ccロードスポーツ『ジクサーSF250』に試乗。サイズ、パワー、ハンドリングのすべてが手の内にあり、それでいて物足りなさもない良質なライトウェイトシングルに仕上がっていた。
スズキ『ジクサー250』シリーズに新色「ホワイト」登場! 日本のファンもSNSで「かっこいい」と反応、日本発売は
スズキ・モーターサイクル・インディア(SMIPL)は、250ccスポーツバイク『ジクサー SF 250』と『ジクサー 250』に新色と新たなグラフィックを導入したと発表した。
【QJモーター SRV250A 試乗】AT免許&70万円以下で乗れるVツインクルーザー! 中国からの刺客は「レブルの牙城」を崩せるか…青木タカオ
◆70万円切りで登場したAMT搭載の250
スズキの人気スポーツバイク『GSX250R』がカラー変更、“赤メタ”に注目! 価格は据え置きで63万5800円から
スズキは23日、250ccロードスポーツバイク『GSX250R』のカラーリングを変更した新モデルを、2026年1月9日より発売すると発表した。大きくイメージチェンジしたレッドメタリックのほか、全4色のラインアップとなる。価格は据え置きで、63万5800円(税込)から。
Vスト熱がアツすぎる…!スズキ「Vストロームミーティング2025」開催、「650cc」の存続を開発者が言及!?
スズキは10月9日、浜松工場でユーザー参加型イベント「V-STROM Meeting 2025(Vストロームミーティング2025)」を開催した。あいにくの雨天となったが、それでも『Vストローム』オーナーを中心に全国から688台、912人ものファンが集結。
【ヤマハ YZF-R25 新型】「映えるカラー」がZ世代を直撃! 価値観の変化を捉えたカラー開発の裏側
前年比2倍というハイペースで売れ続けるヤマハの新型『YZF-R25』。購入者の半数が30代以下の若い世代だという。ネットネイティブな若者に刺さる要因と思われるのが、マットパールホワイトと呼ばれる「映えるカラー」だ。
軽さと力強さを併せ持つ本格スーパーネイキッド、カワサキ『Z250』に新カラー登場 価格は70万4000円
カワサキモータースジャパンは、スーパーネイキッド『Z250』のカラー&グラフィックを変更し、2026年モデルとして11月1日に発売する。メーカー希望小売価格は70万4000円(税込)。
「小さなハヤブサ」と「小さなYZF-R1」が宿っている…同じ250ccスポーツでも全く違う!? スズキ『GSX250R』とヤマハ『YZF-R25』を乗り比べてみた
セパレートハンドルとフルカウルを備える同じ250cc、2気筒モデルながら、スズキ『GSX250R』とヤマハ『YZF-R25』は、エンジンの特性も得意とするステージも異なっている。それぞれ、どんな使い方にマッチしているのだろう。
