ホンダ モーターサイクルに関するニュースまとめ一覧

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ホンダ『CB1000 HORNET』620台をリコール…燃料漏れで火災のおそれ 画像
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ホンダ『CB1000 HORNET』620台をリコール…燃料漏れで火災のおそれ

本田技研工業は令和8年3月26日、『CB1000 HORNET』 『CB1000 HORNET SP』の電気配線(メインハーネス)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

原付の価値とは? ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』、プラス10万円の壁…3月のモーターサイクル試乗記ベスト3 画像
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原付の価値とは? ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』、プラス10万円の壁…3月のモーターサイクル試乗記ベスト3

3月に公開されたモーターサイクル 試乗記の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』に注目が集まりました。

「これは欲しくなる」ホンダの新型スポーツツアラー『CB1000GT』にSNSで反響、「カッコ良すぎる」の声も 画像
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「これは欲しくなる」ホンダの新型スポーツツアラー『CB1000GT』にSNSで反響、「カッコ良すぎる」の声も

ホンダは、「大阪モーターサイクルショー2026」と「東京モーターサイクルショー2026」で、新型スポーツツアラー『CB1000GT』を日本初公開した。これに対しSNS上では「めっちゃええな」「これは欲しくなる」など多くの反響が見られた。

バイクのコスプレが熱い!? 『CB1000F』を“フェイク”2本サス化、『モンキー125』がカワサキZに? ドレミコレクションの注目カスタム…東京モーターサイクルショー2026 画像
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バイクのコスプレが熱い!? 『CB1000F』を“フェイク”2本サス化、『モンキー125』がカワサキZに? ドレミコレクションの注目カスタム…東京モーターサイクルショー2026

大盛況のうちに閉幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、強い存在感を放っていたのが登場したばかりのホンダ『CB1000F』をベースとしたカスタムたち。なかでも熱視線を浴びていたのが、1980年代のムードを色濃く漂わせていたドレミコレクションの1台だ。

ホンダ『モンキー125』を527ピースのブロックで精巧に再現…予約販売開始 画像
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ホンダ『モンキー125』を527ピースのブロックで精巧に再現…予約販売開始

フェイスが運営するノリモノ雑貨ブランドCAMSHOP.JPは、ホンダの人気モデル「モンキー125」を精巧に再現した527ピースブロックの予約販売を開始した。本商品は数量限定生産で、本田技研工業株式会社公認の公式ライセンス取得商品となる。

ホンダの本気度。電動スクーター『ICON e:』発表…3月のモーターサイクル記事ベスト5 画像
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ホンダの本気度。電動スクーター『ICON e:』発表…3月のモーターサイクル記事ベスト5

3月に公開されたモーターサイクル関係の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。

ホンダの4気筒スポーツツアラー『CB1000GT』が日本初公開、「速く、遠くまで快適に」がコンセプト…東京モーターサイクルショー2026 画像
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ホンダの4気筒スポーツツアラー『CB1000GT』が日本初公開、「速く、遠くまで快適に」がコンセプト…東京モーターサイクルショー2026

ホンダは、「大阪モーターサイクルショー2026」と「東京モーターサイクルショー2026」で、新型スポーツツアラー『CB1000GT』を日本初公開した。参考出品としての展示だが、日本での販売も計画されているという。

ホンダ『CB1000F』と『CB1000ホーネット』の1961台をリコール…エンジン破損のおそれ 画像
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ホンダ『CB1000F』と『CB1000ホーネット』の1961台をリコール…エンジン破損のおそれ

本田技研工業は3月19日、二輪車のホンダ『CB1000F』と『CB1000ホーネット』の原動機(ピストン、トップリング)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

「新基準原付」と「原付二種」、同じ排気量の『スーパーカブ110』で何が違う? 気になる価格と走りの違いは 画像
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「新基準原付」と「原付二種」、同じ排気量の『スーパーカブ110』で何が違う? 気になる価格と走りの違いは

ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』(以下、110ライト)と、その元になった原付二種の『スーパーカブ110』(以下、110)を乗り比べてみた。車体の基本構造や排気量までも同じ2台だが、そこにはどんな違いがあるのか。

なぜ今『CB400スーパーフォア』なのか? “王道ヨンヒャク”復活の真意をホンダ開発責任者に直撃 画像
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なぜ今『CB400スーパーフォア』なのか? “王道ヨンヒャク”復活の真意をホンダ開発責任者に直撃

「大阪モーターサイクルショー2026」で姿を現した、ホンダの新型『CB400スーパーフォア Eクラッチ コンセプト』。センセーショナルな発表直後、興奮冷めやらぬホンダブースの壇上で、アンベールされたばかりの車両にまたがりながら、開発責任者である中村拓郎さんに話を聞くことができた。

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