軽+小型、ホンダが二輪車の新車販売台数で二冠! 2025年
全国軽自動車協会連合会は1月6日に2025年12月小型二輪新車販売台数、1月8日に2025年12月の軽二輪車新車販売台数を発表、日本自動車輸入組は1月8日に2025年12月の輸入小型二輪車新規登録台数を速報した。
ホンダ『CB750ホーネット』にEクラッチ搭載、米2026年モデルが2月発売へ
ホンダの米国部門は、ネイキッドバイク『CB750ホーネット』の2026年モデルにE-クラッチ技術を搭載し、2月に発売すると発表した。
ホンダ、電動二輪スクーター『UC3』をタイ・ベトナムで今春発売へ…充電インフラも整備
ホンダは1月9日、固定式バッテリーを搭載した排気量110cc相当の電動二輪パーソナルコミューター『UC3』をタイおよびベトナムで今春から順次、発売すると発表した。また、UC3の発売にあわせ、両国の主要都市における充電インフラの整備に取り組む。
ホンダ、熊本製作所が操業開始50周年…二輪車とパワープロダクツのグローバルマザー工場
ホンダは1月6日、二輪車およびパワープロダクツを生産する熊本製作所が、1976年の操業開始から50周年を迎えたと発表した。これを記念して2026年1月5日に式典を開催した。
『箱根駅伝』先導はホンダのEV白バイ、オフィシャルカーはFCセンチュリー…見どころまとめ
関東ローカル競技会だった「箱根駅伝」、今やすっかりメジャーイベントになった。「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走」は2日が往路、3日が復路で開催される。2026年は先導車やオフィシャルカーに注目だ。『レスポンス』に掲載された箱根駅伝2026関連の記事を独自にポイント集計し、ランキング形式にした。
箱根駅伝の見どころは「EV白バイ」だけじゃない! トヨタの改造『センチュリー』登場に「みてみたい!」とSNS注目
ホンダがEV白バイを先導車として導入することが話題になっている「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」。トヨタは、計40台もの電動車で大会をサポートすると発表した。
『バリバリ伝説』のナナハンCBを12分の1サイズで再現!「巨摩 郡」ヘルメット付属で2万7500円
フェイスは12月30日、漫画『バリバリ伝説』の主人公、巨摩郡の愛車ホンダ『CB750F』を1/12スケールでモデル化した完成品の販売を開始した。
「EV白バイとかステルス過ぎて怖いw」ホンダ『WN7』が白バイに、箱根駅伝で先導「正月の楽しみ増えた」の声も
ホンダ初の電動モーターサイクル『WN7』が白バイとして日本に上陸する。2026年1月の箱根駅伝で、先行車両(いわゆる先導車)を務める予定だ。このニュースにSNSでは、「EVの白バイとかステルス過ぎて怖いわw」「お正月の楽しみが増えました」など話題となっている。
2025年回顧・「原チャリ」生産終了、“新基準”で走り出したホンダとヤマハ[新聞ウォッチ]
きょうの日経は総排気量50cc以下のバイクの排ガス規制強化で10月末にホンダなど各社が生産終了後の新たな戦略などについて詳しく取り上げている。
ホンダ WN7 が初の国産EV白バイに! 2026年1月の箱根駅伝でデビュー
ホンダが11月のEICMA:ミラノモーターサイクルショーで発表した、ホンダ初の電動モーターサイクル『WN7』が白バイとして日本に上陸する。2026年1月の箱根駅伝で、先行車両(いわゆる先導車)を務める予定だ。
