タジマEV(元:SIM-Drive シムドライブ)に関するニュースまとめ一覧(3 ページ目)

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シムドライブとダッソー・システムズ、EV開発で提携発表 画像
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シムドライブとダッソー・システムズ、EV開発で提携発表

シムドライブと仏DASSAULT SYSTEMESの日本法人ダッソー・システムズは9月12日、東京都港区において、シムドライブが進めているEV(電気自動車)の先行開発車事業について、3年間にわたる提携契約を締結したと発表した。

シムドライブが先行開発車事業第3号の募集を開始 画像
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シムドライブが先行開発車事業第3号の募集を開始

EV(電気自動車)ベンチャー企業シムドライブは9月12日、2012年2月23日から2013年3月31日までの期間で、先行開発車事業第3号を実施することを決定し、参加機関の募集を開始すると発表した。

【慶大電動バス試乗会】次回の実証実験は今年11月を予定 画像
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【慶大電動バス試乗会】次回の実証実験は今年11月を予定

8月23日に神奈川県藤沢市で試乗会を行った慶應義塾大学の電動フルフラットバスは、同大学電気自動車研究室教授の清水浩氏が確立したテクノロジーを活用している。しかし初の大型バスということで苦労した部分もあったようだ。

【慶大電動バス 試乗】デザイン・機能性にもこだわった 画像
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【慶大電動バス 試乗】デザイン・機能性にもこだわった

慶應義塾大学の電動フルフラットバスが、8月23日に神奈川県藤沢市で試乗会を行った。同大学電気自動車研究室教授の清水浩氏は、構造面でも斬新さにあふれていることを試乗中に解説した。

SIM-Driveと東京アールアンドデーが合弁会社を設立 画像
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SIM-Driveと東京アールアンドデーが合弁会社を設立

SIM-Driveと東京アールアンドデーは、改造型EVの開発事業領域における合弁会社として、「株式会社stEVe」(スティーヴ)を設立したと発表した。

【池原照雄の単眼複眼】SIM-DriveのEV試作、オープンソース方式で着実に前進 画像
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【池原照雄の単眼複眼】SIM-DriveのEV試作、オープンソース方式で着実に前進

電気自動車(EV)の世界的な普及を目指し、先行開発車の試作企業として2009年8月に発足したSIM-Drive(神奈川県川崎市)が着実に事業を展開している。5月に1号車の『SIM-LEI』を発表したのに続き、来春の完成を目標に2号車と改造車(コンバージョンEV)の開発を進めている。

【シムドライブ第1号】魚がヒント…発想の転換が生んだ空力フォルム 画像
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【シムドライブ第1号】魚がヒント…発想の転換が生んだ空力フォルム

シムドライブの先行開発事業第1号EV『SIM-LEI』は、デザインもきわめて個性的だ。とくに後ろ姿は「特異」と言葉が似合うほど。キャビンをリヤに向けて大胆に絞り込んだことで、他の何にも似ていない強烈な個性が生まれた。

【シムドライブ第1号】バージョンアップして初公開…写真蔵 画像
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【シムドライブ第1号】バージョンアップして初公開…写真蔵

震災の影響で正式発表が見送られていたシムドライブの電気自動車(EV)『SIM-LEI』が18日、東京ビッグサイトで開催中の技術展示会N+で初めて一般公開された。3月29日時点でプレス向けに公開されたものから、さらに改良が加えられていた。

【シムドライブ第1号】スマートフォン活用のEVカーエレシステム、パイオニアが開発 画像
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【シムドライブ第1号】スマートフォン活用のEVカーエレシステム、パイオニアが開発

パイオニアは18日、電気自動車(EV)の未来像を具現化したEV向けカーエレクトロニクスシステムの試作品を開発、EVベンチャーSIM-Drive(シムドライブ)の先行開発車事業第1号『SIM-LEI』に搭載したことを明らかにした。

シムドライブ、EV第2号は完全新規モデルと改造シトロエン DS3 画像
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シムドライブ、EV第2号は完全新規モデルと改造シトロエン DS3

関係企業によるオープンソース方式で電気自動車(EV)の技術開発を手がけているSIM-Drive(シムドライブ)は18日、先行開発車両の1号車である『SIM-LEI』を正式発表するとともに、引き続き第2期の開発に着手したことを明らかにした。

【シムドライブ第1号】既成概念を覆す電気自動車…写真蔵 画像
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【シムドライブ第1号】既成概念を覆す電気自動車…写真蔵

インホイールモーター技術を核とした電気自動車の開発・普及をめざすシムドライブは、3月29日に試作第1号車『SIM-LEI(シム・レイ)』が完成したことを明らかにした。

【シムドライブ第1号】市販化に向けた展開は?  画像
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【シムドライブ第1号】市販化に向けた展開は?

EV(電気自動車)ベンチャーのシムドライブは3月29日、かねてから開発を進めてきた先行開発車第1号「SIM-LEI」が完成したと発表した。となると、今後市販化に向けた動きが気になるところ。同社代表取締役の清水浩氏にそのあたりの展望を伺った。

【シムドライブ第1号】333kmのための魚系フォルム 画像
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【シムドライブ第1号】333kmのための魚系フォルム

3月29日に発表されたシムドライブ先行試作車第1号『SIM-LEI』は、全長4700mm、全幅1600mm、全高1550mmという、長さに対して幅が極端に狭いディメンションと、既存のどのクルマにも似ていない独特のスタイリングが特徴だ。同社代表取締役社長の清水浩氏がその理由を解説した。

【計画停電】シムドライブ清水社長「EVへの影響はない」 画像
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【計画停電】シムドライブ清水社長「EVへの影響はない」

東日本大震災以降、関東地方では計画停電が続いており、EVブームは終わるとの見方もある。しかしシムドライブ代表取締役社長の清水浩氏は、状況が許せば、むしろ計画停電時にこそEVのメリットが発揮されると説明した。

【シムドライブ第1号】航続333km達成の理由は? 画像
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【シムドライブ第1号】航続333km達成の理由は?

V(電気自動車)ベンチャーのシムドライブが3月29日に発表した『SIM-LEI』は、日産リーフとほぼ同じ容量のリチウムイオン電池を用いながら、航続距離は333kmと、1.7倍近い数字をマークしている。その理由はどこにあるのか。代表取締役社長の清水浩氏に伺った。

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