ハイブリッドカー HVに関するニュースまとめ一覧

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トヨタ プリウス ホンダ インサイト レクサス HS 電気自動車 EV、PHEV、PHV 燃料電池 FC
【日産 スカイライン 新型試乗】往年のわずか2%、日本で売れない理由は…渡辺陽一郎 画像
試乗記

【日産 スカイライン 新型試乗】往年のわずか2%、日本で売れない理由は…渡辺陽一郎

◆V6 3.5リットル+ハイブリッドの動力性能 ◆ダイレクトアダプティブステアリングの恩恵 ◆中高年齢層のクルマ好きには、懐かしい雰囲気も

BMWグループ、新世代「エフィシエント・ダイナミクス」技術を市販車に搭載へ 画像
自動車 ビジネス

BMWグループ、新世代「エフィシエント・ダイナミクス」技術を市販車に搭載へ

◆第3世代のエアロダイナミクス ◆48Vマイルドハイブリッドを拡大 ◆2020年のCO2排出量は前年比20%減となる見通し

【ヤリス vs フィット 比較試乗】フィットは余裕の27km/L超え、ヤリスはガソリン車が健闘…燃費性能編   画像
試乗記

【ヤリス vs フィット 比較試乗】フィットは余裕の27km/L超え、ヤリスはガソリン車が健闘…燃費性能編  

今回の試乗車は『ヤリス』がハイブリッドの2WD車と1.5リットルのガソリン車(CVT)の2台、『フィット』は新型から「e:HEV」と呼称されるようになったハイブリッドモデル(2WD)だった。

ルノー&プジョーも参戦!2020年のBセグコンパクトは『ヤリス』と『フィット』だけじゃない 画像
自動車 ニューモデル

ルノー&プジョーも参戦!2020年のBセグコンパクトは『ヤリス』と『フィット』だけじゃない

トヨタ『ヤリス』とホンダ新型『フィット』が相次いで登場し、ここへ来てBセグコンパクトが盛り上がっている。

【トヨタ ヤリス 新型試乗】ハイブリッドのメリット、そして『アクア』との違いとは…渡辺陽一郎 画像
試乗記

【トヨタ ヤリス 新型試乗】ハイブリッドのメリット、そして『アクア』との違いとは…渡辺陽一郎

◆3気筒の不満を解消するハイブリッド ◆ノーマルエンジンとハイブリッド、選ぶ際のポイント ◆燃費、コスパ、『アクア』との違いは

【ヤリス vs フィット 比較試乗】シトロエン風のフィットと、ポロ的なヤリス。走るほどに鮮明な違い…走行性能編 画像
試乗記

【ヤリス vs フィット 比較試乗】シトロエン風のフィットと、ポロ的なヤリス。走るほどに鮮明な違い…走行性能編

乗れば乗るほど違いが鮮明になる。ホンダ『フィット』とトヨタ『ヤリス』は、同じセグメントであるものの、そもそものコンセプトが違うのだから当然だが、この2車は“走り”の部分においても差は大きい。

【トヨタ ヤリス 新型】ハイブリッド燃費は驚異の36km/L、小型初の「E-Four」も[詳細画像] 画像
自動車 ニューモデル

【トヨタ ヤリス 新型】ハイブリッド燃費は驚異の36km/L、小型初の「E-Four」も[詳細画像]

2020年2月に販売が開始されたトヨタ肝入のコンパクトカー『ヤリス』。先代の『ヴィッツ』から名称変更がなされた新型は、プラットフォームからエンジンまで様々な面において一新されたことが大きな特徴だ。

ホンダ インサイト に2021年モデル、米国市場で発売 画像
エコカー

ホンダ インサイト に2021年モデル、米国市場で発売

◆新色のレッドと安全装備が充実 ◆3世代目となるホンダの2モーターハイブリッドシステム ◆ホンダ・センシングを全車に標準装備 ◆スマートフォンとの連携を強化

アストンマーティン、新型ハイパーカー『ヴァルハラ』のエンジンを発表…2022年市販予定のHV 画像
エコカー

アストンマーティン、新型ハイパーカー『ヴァルハラ』のエンジンを発表…2022年市販予定のHV

◆新開発の3.0リットルV6ターボをハイブリッド化 ◆エアロダイナミクスに最先端の航空宇宙技術を採用 ◆スマホを利用したインフォテインメントシステム

コンチネンタル、世界初の電気触媒を2022年から生産へ…48Vマイルドハイブリッド向け 画像
エコカー

コンチネンタル、世界初の電気触媒を2022年から生産へ…48Vマイルドハイブリッド向け

コンチネンタル(Continental)のパワートレイン部門のヴィテスコ・テクノロジーズは、2022年後半から48Vマイルドハイブリッド向けに、世界初となる電気触媒を生産すると発表した。

カストロール、HV専用トランスミッションフルードを発売…スムースドライブ テクノロジー採用 画像
自動車 ビジネス

カストロール、HV専用トランスミッションフルードを発売…スムースドライブ テクノロジー採用

BPカストロールは、ハイブリッド車専用のトランスミッションフルード「TRANSMAXハイブリッド」を3月23日に発売した。

【スズキ ハスラー 新型試乗】新開発NAエンジンの「ハイブリッドX」は数値では測れない…中村孝仁 画像
試乗記

【スズキ ハスラー 新型試乗】新開発NAエンジンの「ハイブリッドX」は数値では測れない…中村孝仁

◆新開発のNAエンジンを搭載した「ハイブリッドX」 ◆ライバルに対し数値的には劣るものの ◆燃費、静粛性が光る

【ホンダ フィット 新型試乗】プレミアムコンパクトに一歩近づいた…丸山誠 画像
試乗記

【ホンダ フィット 新型試乗】プレミアムコンパクトに一歩近づいた…丸山誠

◆ドアを閉めた瞬間から感じる「心地よさ」 ◆HV、ガソリンともにスムーズさが光る ◆コンパクトプレミアムに一歩近づいた

【ホンダ アコード 新型試乗】低いボンネットの位置と“目線”にワクワクする…九島辰也 画像
試乗記

【ホンダ アコード 新型試乗】低いボンネットの位置と“目線”にワクワクする…九島辰也

新型『アコード』は今回で10代目となる。初代が1976年だから今や大御所。セダンとは言えホンダのスポーティなイメージと相まって、若い頃から気になるクルマのひとつであった。

アストンマーティンのハイパーカー、『ヴァルキリー』…公道での開発テストを開始 画像
エコカー

アストンマーティンのハイパーカー、『ヴァルキリー』…公道での開発テストを開始

◆6.5リットルV12+モーターで最大出力1160hp ◆ダウンフォースを得るための独特なデザイン ◆ミラーレスのフルデジタルコックピット

【ホンダ フィット 新型試乗】「クロスター」はちょっとしたブームになる気配…九島辰也 画像
試乗記

【ホンダ フィット 新型試乗】「クロスター」はちょっとしたブームになる気配…九島辰也

◆2つくらい上のクラスを感じる上品さ ◆運転視界もデザインも良好 ◆一番の驚きは、クロスターの快適性

フィットに続き進化!5ナンバーワゴン、ホンダ『シャトル』次期型は2021年デビューか 画像
自動車 ニューモデル

フィットに続き進化!5ナンバーワゴン、ホンダ『シャトル』次期型は2021年デビューか

ホンダの5ナンバーステーションワゴン、『シャトル』次期型に関する情報をスクープサイト「Spyder7」が入手した。販売好調な新型『フィット』をベースに、第2世代へとバトンタッチする。

【ホンダ フィット 新型試乗】文句もあるけれど、Aピラーの形状と走りはお気に入り…岩貞るみこ 画像
試乗記

【ホンダ フィット 新型試乗】文句もあるけれど、Aピラーの形状と走りはお気に入り…岩貞るみこ

気に入らないのは、メーターの明るさを調整するスイッチが、メインのエンジンスタートボタンと同じ存在感で、でーんとふんぞり返っていることだ。

メルセデスベンツ Eクラス 改良新型、「AMG53」をステーションワゴンにも…435馬力ターボ搭載 画像
エコカー

メルセデスベンツ Eクラス 改良新型、「AMG53」をステーションワゴンにも…435馬力ターボ搭載

◆AMGらしいスポーティな内外装 ◆仮想インストラクターの同乗でラップタイム短縮が可能 ◆3.0リットル直6ターボ+48Vマイルドハイブリッド ◆AMGドライバーズパッケージは最高速270km/h

ランドローバー ディフェンダー 新型、ショートボディの受注を欧州で開始…納車は今夏から【修正】 画像
自動車 ニューモデル

ランドローバー ディフェンダー 新型、ショートボディの受注を欧州で開始…納車は今夏から【修正】

◆優れたオフロード性能を追求したデザイン ◆最大渡河水深は90cm ◆4気筒エンジンにマイルドハイブリッド搭載

ケーニグセグ、初の4座スーパーカー『ジェメラ』発表…1700馬力ハイブリッド 画像
エコカー

ケーニグセグ、初の4座スーパーカー『ジェメラ』発表…1700馬力ハイブリッド

◆4人の乗員と機内持ち込み手荷物に対応するスペース ◆0~100km/h加速1.9秒で最高速400km/h ◆ジェット戦闘機風のフロントガラス

VW ゴルフ 新型、48Vマイルドハイブリッドと「Rライン」の受注を欧州で開始 画像
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VW ゴルフ 新型、48Vマイルドハイブリッドと「Rライン」の受注を欧州で開始

◆100km走行あたり燃料を最大0.4リットル節約 ◆スポーティな内外装のRライン ◆他車やインフラと通信できる「Car2X」を標準装備

メルセデスベンツ Eクラスセダン 改良新型に「AMG53」、高性能48Vマイルドハイブリッド 画像
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メルセデスベンツ Eクラスセダン 改良新型に「AMG53」、高性能48Vマイルドハイブリッド

◆3.0リットル直6ターボ+ISG ◆0~100km/h加速は4.5秒 ◆リアのデザインを大幅に変更

ホンダ、米国で最も燃費の良い自動車メーカーと認定…EPA 画像
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ホンダ、米国で最も燃費の良い自動車メーカーと認定…EPA

ホンダ(Honda)の米国部門は3月4日、米国環境保護局(EPA)の「2019 EPA 自動車トレンド報告書」において、ホンダが米国で最も燃費の良い自動車メーカーとして認定された、と発表した。

【ホンダ フィット 新型試乗】「クロスター」の柔軟な乗り心地は、e:HEVに合っている…渡辺陽一郎 画像
試乗記

【ホンダ フィット 新型試乗】「クロスター」の柔軟な乗り心地は、e:HEVに合っている…渡辺陽一郎

2019年にホンダは日本国内で18万3000台のハイブリッド車を販売した。この台数は、国内で売られたホンダ製小型/普通乗用車の51%に相当する。ホンダはトヨタと同様、ハイブリッドに力を入れているメーカーだ。

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