
トヨタの新型SUV、『アーバンクルーザー』の予約受注を開始…11月インド発売
◆力強さを表現したフロントマスク
◆最新のコネクティビティ
◆AT車にはマイルドハイブリッドの「ISG」採用

HVからも電気供給できる全国初のモデルハウス、三木市と宇治市に完成
ヤマト住建は、ハイブリット車(HV)や電気自動車(EV)から電気供給できる全国初のモデルハウスが、兵庫県三木市と京都府宇治市に完成したと発表した。

レクサス ES 2021年型…HVのバッテリーはリチウムイオン、レクサスセーフティシステム+2.0全車装備
レクサスの米国部門は8月20日、『ES』(Lexus ES)の2021年モデルを発表した。今秋、米国市場で発売される予定だ。

ポルシェ パナメーラ 改良新型がニュルを爆走…680馬力の「ターボS E-ハイブリッド」
ポルシェ『パナメーラ スポーツツーリスモ』改良新型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。スポーツツーリスモは、2016年に登場した現行パナメーラ(971型)に初めて設定されたシューティングブレークで、これが初の大幅改良となる。

【ホンダ レジェンド 新型試乗】意外と目立ち度は抜群!「一世代前」感は拭えないが…内田俊一
最近では『インサイト』や『アコード』など次々と上質なセダンを投入しているホンダ。一時は「セダン愛」を前面に打ち出していたホンダだが、改めてその真意を探るべくフラッグシップセダンである『レジェンド』を連れ出し500kmほどのテストドライブに出かけた。

xEV世界市場、2030年には7倍の4792万台を予測 コロナ禍による減速のシナリオも 矢野経済
矢野経済研究所は、2020年の車載用リチウムイオン電池世界市場を調査。車載用LiB生産の前提となる、世界のxEV生産台数推移・予測について公表した。

スズキ イグニス 改良新型、マイルドハイブリッドの燃費は19.7km/リットル…8月中に欧州発売
◆1.2リットルディーゼルに12Vマイルドハイブリッド
◆SUVの要素を取り入れた新デザイン
◆メータークラスターを新デザインに変更

【ホンダ アコード 新型試乗】せめて2018年後半に日本で発売していれば…渡辺陽一郎
◆北米での登場から出遅れること2年半
◆後席の広さはセダンでも最大級、ただ乗降時に注意
◆セダン市場を盛り上げる効果は…

BMWの最小SUV『X1』、次期型は2023年デビューへ…EV・PHEVと電動化を加速
BMWの最小クロスオーバーSUV、『X1』次期型プロトタイプを、ミュンヘンにあるBMW本社近くでカメラが捉えた。
![【ホンダ ヴェゼル ハイブリッドRS 900km試乗】初期型とは見違えるくらい良いクルマになった[後編] 画像](/imgs/p/98Pt1Hwy4R8QR20udZ3fi35P30FKQkNERUZH/1551073.jpg)
【ホンダ ヴェゼル ハイブリッドRS 900km試乗】初期型とは見違えるくらい良いクルマになった[後編]
ホンダのコンパクトSUV『ヴェゼルハイブリッドRS』で900kmあまりドライブする機会があった(試乗は2019年初冬)。後編ではドライブの様子、ハイブリッドパワートレイン、居住性&ユーティリティ、運転支援システムなどについて触れていきたいと思う。