街を抜け、その先へ。OPEN COUNTRYがフィールドスタイルで見せた新しい世界
「FIELDSTYLE TOKYO 2026」が5月9日から10日まで、東京ビッグサイトで開かれた。会場を歩いていると「アウトドア」という言葉ひとつでは括れない景色に、次々と出会う。そんな多様な”遊び”の空気が混ざり合う会場で、TOYO TIRESが提案していたのは「OPEN COUNTRY」の新しい見せ方だった。
XCRスプリントカップ第3戦「どんぐりハチ公ラリー」、トーヨータイヤ勢が複数クラス制覇
6月13日に秋田県大館市で開催されたXCRスプリントカップシリーズ第3戦「第44回どんぐりハチ公ラリー」で、トーヨータイヤ「OPEN COUNTRY」を装着したスバル『フォレスター』がXC-2Sクラスで優勝を果たした。
哀川翔率いるラリーチーム、「ASAMA ATTACK 2026」と「ラリー北海道」への参戦を発表
俳優の哀川翔が総監督を務めるチーム「FLEXSHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRES」が、2026 XCRスプリントカップシリーズ「ASAMA ATTACK 2026」と「ラリー北海道」への参戦を発表した。
キャンプも街乗りも狙える! 三菱SUVとオープンカントリーの相性が抜群だった
5月29~31日に開催された三菱スターキャンプ。トーヨータイヤはオープンカントリー各種を展示。アウトドアフィールドにはオプカンがよく似合う。
日本自動車タイヤ協会、トーヨータイヤ清水社長が会長に就任
一般社団法人日本自動車タイヤ協会(JATMA)は5月26日、第58期定時総会を開催し、新たな役員体制が発足した。
シビックタイプR 乗りに刺さる! FL5最新パーツの注目ポイントを徹底チェック
2026年5月9日、モビリティリゾートもてぎで「Honda All Type R World Meeting 2026」が開催された。全国からタイプRオーナーが集まり、第1・第2パドックを埋め尽くす大規模イベントとなった。
マツダ CX-5 新型、TOYO TIRE「OPEN COUNTRY H/T」純正装着…北米仕様
・トーヨータイヤ製「オープンカントリーH/T」が、2026年3月から北米市場で販売開始の新型マツダCX-5の新車装着タイヤに採用された。
・新型マツダCX-5は「新世代エモーショナル・デイリーコンフォート」をコンセプトに、快適性・静粛性・走行性能を進化させたクロスオーバーSUVだ。
・採用タイヤのサイズは225/55R19 99Vで、トーヨータイヤ独自の技術「ナノバランステクノロジー」と「T-MODE」を活用して開発された。
トーヨータイヤがニュル24時間レース最高峰のSP9初挑戦で総合17位完走!
2026年の「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」に参戦したTOYO TIRES with Ring Racingは、最高峰SP9クラスへ初挑戦した#32『メルセデスAMG GT3』が総合17位で完走。SP10クラス参戦の#170『TOYOTA GR Supra GT4 EVO2』はクラス5位、#520『TOYOTA GR Supra』もVT2-RWDクラス4位でチェッカーを受けた。
トーヨータイヤがニュル24時間の最高峰SP9へ初挑戦! PROXESを鍛える“世界一過酷な24時間”が始まるPR
「世界一過酷なニュル24時間」で、PROXESはどこまで戦えるのか――。TOYO TIRES with Ring Racingは、満を持して最高峰SP9クラスへ本格参戦する。マシンは『メルセデスAMG GT3』。FIA GT3規定車両が集うSP9クラスは、ニュル24時間における事実上の総合優勝争いのカテゴリーであり、世界中のトップメーカー、トップドライバーが集結する最激戦区だ。
傷も煙も、生き様になる。マッド・マイク親子が走る、日本ドリフトカルチャーの聖地
地面すれすれの、低い車高のクルマが続々と集まってくる。擦れたフェンダー、タイヤの焼ける匂い、立ち上がる白煙。2026年5月4日に奥伊吹で開催されたイベント「DoriDore 2026」(以下、ドリドレ)の1シーンだ。
