トーヨータイヤ×ルノー・ジャポンがコラボイベント開催!『#オプカングー』など車両展示や仏グルメも 9月27日
トーヨータイヤとルノー・ジャポンは9月27日、東京・二子玉川ライズ中央広場でコラボレーションイベント「Le Village Mobilité & Saveurs(ル・ヴィラージュ・モビリテ・サヴール)」を開催する。
哀川翔率いるFLEX SHOW AIKAWA Racingチーム、「ラリー北海道2026」でトップ争いもSS13でリタイヤ
俳優・哀川翔が総監督を務めるFLEX SHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRESが、9月4日~6日に北海道帯広十勝地方で開催されたXCRスプリントカップ第6戦・ラリー北海道2026に参戦。LEG2のSS13でコースアウトし、リタイヤとなった。
トーヨータイヤが3クラスで優勝!ラリー北海道2026で大活躍
9月4日から6日にかけて北海道・十勝地方を舞台に開催された「RALLY HOKKAIDO 2026」がフィニッシュを迎えた。TOYO TIRESはサポートする9チーム・10台体制で参戦し、XC-1、XC-2S、XC-3クラスで優勝。XC-2を含め合計4クラスで表彰台を獲得した。
「怖い」の先にある楽しさへ、200台が鈴鹿で見つけた答えとは…PROXES DRIVING PLEASURE
真夏の湿気を多分に含んだ風がコースを通り抜ける。8月4日、ここ鈴鹿サーキットで開催されたのが、TOYO TIRESによる「PROXES DRIVING PLEASURE」だ。初開催時には54台だった参加車両は回を重ねるごとに増え、今回は200台を超えた。その数字だけを見ても、このイベントが着実に支持を広げてきたことが分かる。
ルノー『カングー』純正サイズのオプカンが登場!トーヨータイヤ『OPEN COUNTRY A/T III』に新サイズを追加
トーヨータイヤは、SUV用オールテレーンタイヤ『OPEN COUNTRY A/T III』のサイズラインアップを拡充し、10月より国内で発売する。今回追加される2サイズは、15インチおよび16インチで、ルノー『カングー』の純正サイズ(195/65R15 91H・205/60R16 96H)でもあり、国産車・輸入車を問わず、SUVやMPVを含む幅広いカテゴリへの適合が拡大される。
トーヨータイヤ『OPEN COUNTRY M/T-R』装着車が「AXCR2026」T1Gクラス優勝、総合9位でTOP10入り
トーヨータイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」を装着した「Showa Garage Racing × TOYO TIRES」の参戦車両が「アジアクロスカントリーラリー(AXCR)2026」のT1G部門でクラス優勝を果たした。過酷な路面で安定性を発揮。
真夏の『俺の#オプカン』に集まった四駆好きたち、OPEN COUNTRYがつなぐそれぞれのカーライフ
2026年7月、愛知県のさなげアドベンチャーフィールドでは、TOYO TIRESの「OPEN COUNTRY」を愛用する男性ユーザー向けのファンイベント「#俺のオプカン」が開催された。このイベントは今年で3回目、初の真夏開催となったが、ランドクルーザーやハイラックス、FJクルーザーなど車種も年式も、カスタムの考え方もまるで違う四駆ユーザーが集まった。
ニュルを走る1周1周が、PROXESを進化させる。24時間レースの先にある、トーヨータイヤの挑戦PR
世界でもっとも過酷なサーキットと称される、ニュルブルクリンク24時間レース。ここはドライバーだけでなく、タイヤも試される場所だ。TOYO TIRESにとって、ニュルブルクリンクは「PROXES」を鍛える、実戦開発の最前線でもある。レースでありながら、24時間にわたって続く開発テストでもあるのだ。
今年のラリー北海道はトーヨータイヤが本気の10台体制!#たたかうオプカンの走りに注目だ
国内ラリーの注目レースとなっているXCRスプリントカップシリーズ。中でも9月4日から6日まで開催される第6戦の「ラリー北海道」には数多くのチームが参戦することが予定されている。そんな中、トーヨータイヤがサポートする9チーム・10台のラリーカーが集結する公開テストが開催された。
トーヨータイヤ、低燃費・耐摩耗・氷雪性能を向上させたトラック・バス用スタッドレス『NANOENERGY M976』発売へ
トーヨータイヤは、トラック・バス用スタッドレスタイヤ『NANOENERGY M976(ナノエナジー エムキューナナロク)』を2026年9月より国内市場で順次発売する。発売サイズは7サイズで、価格はオープン価格。
