警察庁ニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

警察庁に関するニュースまとめ一覧

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暴走族グループ数が4年で半減、人数は横ばい 2018年 画像
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暴走族グループ数が4年で半減、人数は横ばい 2018年

暴走族グループは減少している一方で人数は増加していることが警察庁の「暴走族などの実態及び検挙状況」調査で明らかになった。

「ながら運転」が死亡事故につながる比率は2.1倍…2018年の交通事故の特徴 画像
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「ながら運転」が死亡事故につながる比率は2.1倍…2018年の交通事故の特徴

携帯電話やカーナビ操作など、ながら運転による交通事故のうち、死亡事故になる率が約2.1倍になることが警察庁の発表した「2018年における交通死亡事故の特徴」で明らかになった。

乗り物盗は11.9%減の年間20万7803件、検挙率は8.9% 2018年 画像
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乗り物盗は11.9%減の年間20万7803件、検挙率は8.9% 2018年

警察庁は7日、2018年の犯罪統計資料(暫定値)を発表した。それによると乗り物盗の認知件数は前年比11.9%減の20万7803件で、検挙件数が同13.8%減の1万8580件で、検挙率は0.2ポイントダウンの8.9%だった。

高齢運転者対策---認知機能検査の待ち時間短縮など 警察庁が監査 画像
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高齢運転者対策---認知機能検査の待ち時間短縮など 警察庁が監査

警察庁は、2018年度第3四半期に監察した、高齢運転者対策の進捗状況をまとめた。監察は、第2四半期に実施すみの府県以外の、24府県で実施した。

高速道路、3月から最高速度120km/hへ…新東名・東北道の一部区間[新聞ウォッチ] 画像
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高速道路、3月から最高速度120km/hへ…新東名・東北道の一部区間[新聞ウォッチ]

“走り屋”にとってはちょっぴり朗報である。静岡県と岩手県の高速道路の一部区間で試行している時速110キロの最高速度について、3月1日から10キロほど引き上げて120キロにするという。

運転免許証の有効期限、西暦と元号を併記に 画像
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運転免許証の有効期限、西暦と元号を併記に

警察庁は、運転免許証の有効期限の表示見直しについて、「西暦」の後に括弧書きで「元号」を表示することにした(12月28日公表)。運転免許証の有効期限については現在、「元号」で表示されている。

2018年の交通事故死者数3532人---統計開始以来最低を更新、高齢者割合は増加 画像
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2018年の交通事故死者数3532人---統計開始以来最低を更新、高齢者割合は増加

警察庁が1月4日に発表した2018年の交通事故死者数は前年比162人マイナスの3532人となり、1948年以降の統計で過去最少となった。

運転中のスマホ操作の罰則を大幅に厳罰化へ 警察庁がパブリックコメント募集 画像
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運転中のスマホ操作の罰則を大幅に厳罰化へ 警察庁がパブリックコメント募集

警察庁は12月25日、運転中の携帯電話使用に対する罰則を強化するための道路交通法改正試案に対する一般からの意見を募集すると発表した。

レベル3の自動運転中、スマホ操作はOK 警察庁がパブリックコメント募集 画像
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レベル3の自動運転中、スマホ操作はOK 警察庁がパブリックコメント募集

警察庁は12月25日、自動運転車の実用化に向けて道路交通法改正試案について一般からの意見を募集すると発表した。

大雪警報発令時、チェーンのみ通行可となる道路13区間はこちら…スタッドレスタイヤも走行禁止 画像
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大雪警報発令時、チェーンのみ通行可となる道路13区間はこちら…スタッドレスタイヤも走行禁止

国土交通省と警察庁は、大雪特別警報が発令された際に、チェーン規制を導入する区間として高速道路7区間と直轄国道6区間の合計全国13区間を決定した(12月10日発表)。

平成30年7月豪雨の被災者、運転免許証の再延長はしない---早めの手続きを訴求 画像
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平成30年7月豪雨の被災者、運転免許証の再延長はしない---早めの手続きを訴求

警察庁は、平成30年7月豪雨に伴う運転免許証の有効期限延長措置を終了すると発表した。

運転免許証「自主返納」できないので注意---認知機能検査で第1分類判定の場合 画像
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運転免許証「自主返納」できないので注意---認知機能検査で第1分類判定の場合

警察庁は全国の都道府県に対して、運転免許保有者が認知機能の検査結果で第1分類と判定された場合は、運転免許取り消し処分になり、自主返納はできないことを周知するよう、通達した。

「イモビライザー」普及で自動車盗が減少、59年ぶり年間1万件割れ[新聞ウォッチ] 画像
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「イモビライザー」普及で自動車盗が減少、59年ぶり年間1万件割れ[新聞ウォッチ]

自動車盗の被害が減少を続けているそうだ。警察庁の調べでは、2018年1~9月に全国の警察が認知した被害は昨年同期より1101件少ない6641件(暫定値)で、データのある1954年以降、59年ぶりに年間1万件を下回る見込みという。

「私のこと愛してないの?」グラドル・久松郁実が注意を呼びかけ…自動車盗難防止キャンペーン 10月7-20日 画像
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「私のこと愛してないの?」グラドル・久松郁実が注意を呼びかけ…自動車盗難防止キャンペーン 10月7-20日

「自動車盗難等の防止に関する官民合同プロジェクトチーム」は、グラビアアイドルの久松郁実さんを起用した「第18次自動車盗難防止キャンペーン」を10月7日から20日まで実施する。

高齢者の人口10万人当たり死者数は全年齢層の2倍 2018年上半期 画像
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高齢者の人口10万人当たり死者数は全年齢層の2倍 2018年上半期

警察庁は、2018年上半期(1~6月期)の交通死亡事故の特徴をとりまとめた。それによると2018年上半期の交通事故死者数は前年同期と比べて72人マイナスの1603人で、引き続き減少傾向にある。交通事故発生件数は2万0533件マイナスの20万9818件だった。

暴走族200グループ割れ、少年の割合は上昇して54.6%に 2017年警察庁調べ 画像
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暴走族200グループ割れ、少年の割合は上昇して54.6%に 2017年警察庁調べ

警察庁は27日、2017年の少年の補導及び保護の概況を発表した。

運転免許証の「西暦」表示や写真の要件見直しについて意見募集 警察庁 画像
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運転免許証の「西暦」表示や写真の要件見直しについて意見募集 警察庁

警察庁は、免許申請書に添付する写真に関する特例措置と運転免許証の有効期間の表示を西暦に変更するため、道路交通法施行規則の一部を改正する。

運転免許証、有効期限を「元号」から「西暦」表示に変更へ[新聞ウォッチ] 画像
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運転免許証、有効期限を「元号」から「西暦」表示に変更へ[新聞ウォッチ]

運転免許証に「平成○○年」と記載されている有効期限の部分を元号から西暦の表示に変更するという。警察庁が道交法施行規則改正案を発表したもので、8月6日から9月4日まで意見を公募した上で正式決定する。

交通事故死者数、5期連続減少---72人マイナスの1603人 2018年上半期 画像
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交通事故死者数、5期連続減少---72人マイナスの1603人 2018年上半期

警察庁がまとめた2018年上半期の交通事故発生状況によると、交通事故死者数は前年同期比72人マイナスの1603人と5年連続で減少した。

自動車盗件数は16.3%、4403件 2018年上半期 画像
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自動車盗件数は16.3%、4403件 2018年上半期

警察庁がまとめた2018年上半期(1~6月)の犯罪統計資料によると、乗り物盗の認知件数が前年同期比13.7%減の9万4694件だった。

平成30年7月豪雨被災地、運転免許の有効期間を2018年11月30日まで延長 画像
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平成30年7月豪雨被災地、運転免許の有効期間を2018年11月30日まで延長

警察庁は、平成30年7月豪雨の被災者に運転免許の有効期間を延長すると発表した。

なぜチャイルドシートの大切さが保護者に伝わらないのか、その原因は【岩貞るみこの人道車医】 画像
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なぜチャイルドシートの大切さが保護者に伝わらないのか、その原因は【岩貞るみこの人道車医】

なぜ、保護者にチャイルドシート(CRS)の大事さが伝わらないのか。根本的な問題としてCRSをする意味がきちんと伝わっていないことが挙げられる。

チャイルドシート使用率、過去最高の66.2% JAF・警察庁調べ 画像
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チャイルドシート使用率、過去最高の66.2% JAF・警察庁調べ

JAF(日本自動車連盟)と警察庁は、4月20日から30日の期間、6歳未満の子どもを対象に「チャイルドシートの使用状況」と「チャイルドシートの取付け状況、着座状況」調査を全国で実施、その結果を発表した。

運転免許証の写真、帽子の着用にも配慮...警察庁 画像
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運転免許証の写真、帽子の着用にも配慮...警察庁

25日、小此木八郎国家公安委員長は運転免許証の写真撮影で、医療用の帽子着用を認めた警察庁交通部の通達について、さらに一歩、踏み込む内容の発言を行った。

交通安全ファミリー作文コンクール 警察庁などが作品募集を開始 画像
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交通安全ファミリー作文コンクール 警察庁などが作品募集を開始

警察庁と全日本交通安全協会、三井住友海上福祉財団、日本交通安全教育普及協会は、「平成30年度 交通安全ファミリー作文コンクール」を開催。6月20日から9月10日まで作品を募集する。

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