「自然で大人の音」が理想だった…DLSスカンジナビアで完成したスイフトスポーツの3ウェイ[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 後編
ナチュラルで大人のサウンドを求めたK.Hさんが選んだのはDLSのスピーカー。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEがスズキ『スイフトスポーツ』に3ウェイシステムを構築し、狙い通りの高音質を実現した。
スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
スズキのホットハッチ『スイフトスポーツ』が、新世代モデルとして復活する可能性が高まっている。当初は2026年内の登場も噂されていたが、入手した最新の開発情報によると、2027年1~3月のワールドプレミアが有力視されている。
なぜパワーアンプをシート下に集める? スイフトスポーツが追求した「短い配線」と高音質[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 前編
ユニットのセレクトはもちろんレイアウトにも徹底してこだわったK.Hさんのスイフトスポーツ。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEの手によりフロントシートの下にパワーアンプ、DSPなどを集中インストールすることで効率をアップさせている。
強い、軽い、そして美しい! レイズ『gramLIGHTS 57NR』が人気を集める本当の理由PR
レイズのスポーツホイールブランド「グラムライツ」。その主軸を担う10本スポークモデル「57NR」は、モータースポーツでも高く評価される人気ホイールだ。
ロードスターやスイフトスポーツが選ばれる理由…サーキットで運転を学びやすいクルマの共通点~カスタムHOW TO~
サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙動が穏やかで、消耗品の負担が少ない車種を選ぶことが上達への近道となる。
テインの純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」、『スイフトスポーツ』『ヤリスクロス』用など一挙追加発売
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、メルセデス・ベンツ『Aクラス』や『スイフトスポーツ』『ヤリスクロス』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
2020年式・MC後の『スイフトスポーツ』を剛性アップ! タナベ「サステック・スタビライザー」前後用を発売
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、マイナーチェンジ後のスズキ『スイフトスポーツ』(ZC33S 2020年5月~)向け「サステック・スタビライザー」のプラスモデル(フロント用)とノーマルモデル(リア用)が同時発売。
「スズキスポーツ復活させたのか!」スズキ『スイフト』用AWIN製ボディキット発売にSNS興奮!
スズキは、小型乗用車『スイフト』用のAWIN製「SUZUKI SPORT ボディキット」を、スズキ推奨用品(スズキセレクトプラス用品)として6月24日に発売した。
スズキ『スイフト』、AWIN製「SUZUKI SPORTボディキット」発売…前後サイドのアンダースポイラーをセット
・スズキがスイフト用のAWIN製「SUZUKI SPORTボディキット」を6月24日より全国のスズキ販売店で販売開始。
・ボディキットはフロント・サイド・リヤのアンダースポイラー3点で構成され、スズキ純正用品との組み合わせでスポーティなスタイルを演出する。
・本製品は2026年4月19日に富士スピードウェイで開催された「MFF2026スイフトオーナーズミーティング」に参考出品され好評を得たものだ。
『ジムニー』などスズキの5MT車をスパルタンに演出! HKS「カーボンシフトノブ」発売
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から『ジムニー』シリーズほかのスズキ車に適合する「カーボンシフトノブ」が新発売。5MT車専用で、税込価格は1万9250円。
