
Sクラスをコンパクトボディに凝縮したメルセデス『Cクラス』の源流【懐かしのカーカタログ】
今年フルモデルチェンジした輸入車の1台、メルセデスベンツ『Cクラス』。新たに上陸したのは5代目になるが、その源流だった『190シリーズ』からの歴代モデルを今回は振り返ってみたい。(年号は日本登場時のもの)

メルセデスベンツ Cクラス、初の「オールテレイン」設定…年内欧州発売へ
◆オフロード走行を支援する2つのモード
◆SUVらしい専用デザインを採用
◆ディスプレイは最大12.3インチ

【メルセデスベンツ Cクラス オールテレイン 海外試乗】Cクラスもついにクロスオーバー投入へ!日本上陸は2022年春…渡辺慎太郎
メルセデス・ベンツの新型Cクラスは、実はCクラス史上初めてセダンとワゴンを同時に発表したモデルである。これまではセダンから遅れて1年後くらいにワゴンが追加されることが多かったのに、今回同時発表に踏み切った背景には昨今の時代背景があるのだろう。

メルセデスベンツ専用サブウーファー「PLUG&PLAY MBZSUB/213L」登場
メルセデス・ベンツC63Sカブリオレのオーディオをグレードアップするにあたって選びたいのは、インテリアを加工せずインストールできるBEWITH(ビーウィズ)の「BE-FIT AM for Mercedes-Benz」。同時にウーファーユニットも導入してサウンドの大幅なレベルアップを目指した。

【日本カーオブザイヤー2021-2022】GR 86/BRZやノートなど、10ベストカーへ進出
「2021-2022 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を決める第1次選考が11月5日に行われ、全29台のノミネート車の中から、最終選考会に進む上位10台の「10ベストカー」が選出された(主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー事務局)。

【メルセデスベンツ Cクラス 新型】グッドイヤー、イーグルF1 アシメトリック5を純正装着
日本グッドイヤーは高性能スポーツタイヤ「イーグルF1 アシメトリック5」が、メルセデス・ベンツの新型『Cクラス』に新車装着タイヤとして採用されたと発表した。

【メルセデスベンツ Cクラス 新型】サウンドチューンアップ、ソニックデザイン製品が純正アクセサリーに
ソニックデザインは11月1日、サウンドチューンアップ商品「ソニックデザインサウンドスウィート」のメルセデスベンツ新型『Cクラス』専用モデルが純正アクセサリーとして販売されることになったと発表した。

メルセデスベンツ C220d でハイエンドオーディオを楽しむ
カーオーディオメーカー・ビーウィズ直営のインストール部門では、日々ハイエンドなクルマが製作されている。今回は石原さんの愛車、メルセデス・ベンツC220dのインストールを取材。高音質&デザイン性に優れた車両の詳細を紹介することとした。

メルセデスベンツ Cクラス 新型にPHV、EVモードは最大111km…受注を欧州で開始
◆PHVシステム全体で313hpのパワーと56.1kgmのトルク
◆都市部の長距離走行ではEVモードを優先
◆DCチャージャーを使うとバッテリーは約30分で充電可能

【メルセデスベンツ Cクラス 新型試乗】今風にいうなら“味変”? 走りの新境地を実感した…島崎七生人
源流の『190』(W201)の誕生から39年、初代『Cクラス』(W202)から数えると今回のモデルで実に5世代目。ほぼ7年ごとにモデルチェンジを重ねてきた『Cクラス』の最新型の実車が日本市場に“上陸”した。