TCI(本社:大阪市)はバス車内置き去り防止装置:品番「SOS-0001」を開発、10月3日に発売する。AIカメラを車内に搭載し、人間を検知すると大音量ブザーで車外に警告音を発する。車両のエンジンが停止した60秒後から起動することで、車内に取り残された人間を検知する装置。
イーデザイン損害保険と慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM)は、安全運転者のドライバーモデル構築に関して共同研究することで合意した。
新明和工業は、同社機械式駐車設備の操作支援ツール「新明和パーキングサポートアプリ Spasa(スパサ)」を開発、10月20日より販売を開始する。
マツダの新型SUV『CX-60』は、2つの社会的な課題に現実的な回答を示すという設計コンセプトを持つ。ひとつは脱炭素。もうひとつは事故ゼロを目指すというもの。どういうことだろうか。
トヨタモビリティ基金(TMF)とJA共済連は、薄暮時間帯・夜間の交通事故削減に向けてドライバーからの服装の見えやすさを診断できるソフトウェア「見えチェック」を開発し、啓発活動を開始する。
メルセデス・ベンツ日本は9月14日、『メルセデスAMG E53 4マチック+』など7車種について、電気配線に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
メルセデス・ベンツ日本は9月14日、『C220d』などディーゼルエンジン搭載車8モデルについて、クーラントポンプに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
TCIは、AIカメラシステムを搭載したバス車内置き去り防止装置「SOS-0001」を10月3日より発売する。
ホンダは、9月18日から22日まで米国で開催される「第28回ITS世界会議ロサンゼルス2022」に出展する。
9月25日にA PIT オートバックス東雲(東京都江東区)にて「女性ドライバー応援キャンペーン ~ご家族での参加も大歓迎~」が開催される。