ケンウッドは、フロントパネルにAUX端子を搭載することで各種ポータブルオーディオ製品との簡単接続を実現し、AUX端子部にスライドカバー&ポートイルミネーションを採用することで高級感を演出した1DIN CDレシーバーの新製品『E333』を1月中旬から発売すると発表した。
イタリアにおける携帯電話はプリペイド式が主流だが、それを街角で支えているのは「ロットマティカ」という端末機である。
12月22日16時、首都高中央環状線(通称山手トンネル)が開通した。同時地図更新をアピールする最新のインターナビ搭載のホンダ『フィット』で地図更新の一部始終を録画した。
22日に開通した山手トンネル。スマート地図更新サービスでオンライン地図更新をしたホンダ『フィット』のインターナビを使って、どれだけの時間短縮ができるのか、さっそくシミュレート&実走調査を実施した。行楽や帰省のドライブの参考にしてみては?
22日に開通した首都高山手トンネル。今秋発売のホンダ『フィット』に搭載されるインターナビ・プレミアムクラブの新サービス「スマート地図更新サービス」をトンネル開通直後に試した。
MAX8750HDの魅力は充実したAV機能にもある。まず、CDを挿入するだけで自動的にHDDへの録音が始まる「ミュージックキャッチャー」。40GBの大容量は最大4000曲もの楽曲の収録を可能とし、登録できるアルバム数も最大500枚。
インクリメントPは、地図検索サイト「MapFan Web」でルート検索機能を拡張した。フリースクロール地図の「新地図ページ」で、航空写真と地図との切り替え表示に対応した。
アルプス社は、次世代地図サービス実験サイト「アルプスラボ」で、携帯電話のメールを利用し、現在地周辺の情報をまとめて入手できる新サービス「アルプスラボ here」を公開した。
ウィルコムは、日産が提供するカーナビゲ情報サービス「カーウイングス」向けに、専用定額通信サービス「カーナビ専用サービス for CARWINGS」を08年23日から提供開始すると発表した。これに先立ちサービスの予約受付を20日から開始した。
本機には採用されたWVGAモニターの優れた再現能力は、ナビ機能にも十分活かされている。その魅力を十分に堪能させてくれるのが、街並みをリアルに表現する「スクエアビュー」だ。