6月9日(日)石川県こまつドームにて『第11回ヨーロピアンサウンド・カーオーディオコンテスト』が行われ、エキスパートクラスとインポートメーカーで審査が行われた。今回も引き続きPush on!Mycar-life登録店からエントリーした6台をピックアップして紹介する。
トライムが取り扱うフランス製カーオーディオブランド「BLAM(ブラム)」のSignature(シグネチャー)シリーズにサブウーファーが追加。12インチ(300mm)サイズと10インチ(250mm)サイズの2モデルで、税込み価格はそれぞれ15万1800円・12万1000円。
テンフィールズファクトリーは7月15日に、EV・PHEVの充電器スポット検索アプリ「EVナビ」をAppStoreおよびGooglePlayストアにてリリースする(7月9日発表)。充電スタンドの探しやすさを追求した本アプリで、EV・PHEVカーライフをサポートする。
6月9日(日)石川県こまつドームにて『第11回ヨーロピアンサウンド・カーオーディオコンテスト』が行われた。エントリーの中から「PUSH ONマイカーライフ」ユーザーカーを2回に分けてご紹介しよう。
フォルクスワーゲンは、AI技術「ChatGPT」を欧州仕様の「ID.」ファミリー、『ゴルフ』、『ティグアン』、『パサート』にオプション設定すると発表。
これまでもスポーティモデルを乗り継いできたて寺本さん、新たに手に入れたレクサスLC500には好みのスピーカーであるフォーカルを選択。トランクルームには千葉県のサウンドエボリューション・ログオンによる実用性&デザイン性豊かなインストールが施された。
カーオーディオ市場の中で特別な存在感を放つ“逸品”の1つ1つにスポットを当て、それぞれが“逸品”たり得ている理由を分析している当連載。今回は、国産ハインドブランド「ビーウィズ」が擁する名機、『STATE A6R series』をフィーチャーする。
インカー・エンターテインメントの形が進化している。当特集では、その最新事情をリポートしている。第2回目となる当回では、「ミラーリング」をテーマに据えてお贈りする。これが実行できるようになると、同乗者のエンタメ環境がぐっと充実する。さて、その詳細とは…。
プジョー(PEUGEOT)は7月8日、欧州向けの全モデルに「ChatGPT」を標準搭載すると発表した。これにより、同社は人工知能(AI)技術を全面的に導入し、運転体験を革新するという。
カーオーディオシステムの設計法はさまざまある。当特集ではその1つ1つを取り上げて、それぞれの楽しみどころや実行時の注意事項等々を説明している。今回は、「メインユニットを核とするアクティブシステム」について解説していく。