当連載では、サウンドチューニングをつかさどるメカである「プロセッサー」の使い方を解説している。今回は前回に引き続き、「イコライザー」の各バンドを上げ下げすることでどのような音の変化が現れるのかを紹介していく。
モデリスタ「MRT」のワーケーション用モデルが東京オートサロン2023でお披露目。室内も明るくなり、仕事にも遊びにも使える1台に進化した。
愛車の86にスピーカー交換をはじめとしたオーディオインストールを実施した坂本さん。サウンドチューニングを極めるべくはじめたDSP調整を手伝ったことで父が代表を務めるLCサウンドファクトリーの技術レベルの高さを痛感することになる。
アイサンテクノロジーは、三菱商事と、自動運転ワンストップサービスの提供に向けて、自動運転関連ビジネスの市場ポテンシャルや事業性を検証する新会社を設立する。
「車内で聴く音楽を今よりもっと良い音で楽しみたい…」そう思ったことはないだろうか。そんなときには「カーオーディオ・プロショップ」が頼りになる。当特集はその活用をお薦めすべく展開している。今回は、これを利用する際の注意点やコツを解説する。
小糸製作所は、自動運転車向けLiDARを手がける米国のセプトンの株主総会で、セプトン株式の追加取得が承認されたと発表した。
SUBARUブース内では、電子制御ダンパー制御プログラムのアップデートサービス「スバル アクティブダンパー e-チューン」についての解説ムービーが視聴できる。
ドラレコは、ここ数年で搭載率が一気に高まった。特にあおり運転が社会問題化した以降は、普及がさらに加速した。そしてそれに呼応して、高性能化も進んいる。前後2カメラタイプが主流となり、ハイスペック化も進行した。
30年前カーオーディオ界を席巻したメーカーが原点回帰、カプラーオンで車種専用モデルほかトヨタ車・日産車の純正ナビに対応
京成バスやアイサンテクノロジー、東海理化などの6社は、千葉市が公募した千葉市未来技術等社会実装促進事業の自動運転社会実装サポート事業に採択され、1月21日、22日に幕張新都心地域で自動運転車の実証実験を実施する。