自動車 テクノロジーニュース記事一覧(486 ページ目)
[音のプロが推す“超納得”スタートプラン]中級スコーカー+アンプ内蔵DSPで音をガラリと変える!
運転中にはいつも音楽を聴いているというドライバーは多いはずだが、その音楽を「もっと良い音で楽しめたら」と考えたことはないだろうか。もしもそうなら当特集を参考にしてほしい。全国の“音のプロ”が推す、納得の“スタートプラン”を紹介している。
市販ナビやディスプレイオーディオもステアリングスイッチで操作可能、N-BOX用とステップワゴン用のアダプターが発売
自動車アフターパーツメーカーのデータシステムから、ホンダ『N-BOX』、同『ステップワゴン』用のステアリングリモコンアダプター[STR447]が新発売。税込み価格は1万0780円。
[音響機材・チョイスの勘どころ]アンプ内蔵DSPの導入時には、注意すべきポイントがある!?
愛車のサウンドシステムをバージョンアップしたいと考えているドライバー諸氏に向けて、それを実行に移そうとするときに役立つ製品情報をさまざま発信している当コーナー。現在は「パワーアンプ内蔵DSP」に焦点を当てている。今回は、導入の際の注意点を説明していく。
[car audio newcomer]マツダ CX-8(大久保卓哉さん)by サウンドエボリューションログオン 前編
クルマを乗り換えるたびに徐々にオーディオをグレードアップ。ついに現在のCX8で満足のサウンドにたどり着いた大久保さん。千葉県のサウンドエボリューション ログオンがサブウーファーやDSPをシート下に埋め込みインストールしたのもお気に入りとなった。
国交省が豊田自動織機にも是正命令、建機エンジン「型式」取り消しも[新聞ウォッチ]
“改善(カイゼン)”と“改ざん(カイザン)”は1字違いでも、天と地ほどの差があることを改めて思い知ったことではないだろうか。
新世代のスマートシートベルト、体格の違いに対応…ZFが開発
ZFは、新たなシートベルト技術を発表した。この技術は、事故時の影響をより軽減し、2030年のNCAPロードマップにおける安全システムの適応性向上要求に対応することを目的としている。
改めて低音の注目が集まる! パイオニアが提供するサブウーファーの魅力…大阪オートメッセ2024
カーオーディオ、カーナビの総合メーカーであるパイオニアが、大阪オートメッセ2024では原点であるオーディオにスポットライトを当てた展示を展開して比較試聴コーナーも盛況であった。
完全自動運転EVで都市を移動へ、インテル傘下のモービルアイが新たな提携を発表
モービルアイは2月13日、自動運転技術「モービルアイドライブ」を活用した新しいモビリティサービスの展開に向けて、提携を発表した。都市型自動運転モビリティの新システムを構築するクロアチア企業「プロジェクト3モビリティ(P3)」と提携を結んでいる。
GM、ハンズフリー運転「スーパークルーズ」の対応道路を拡大…北米で120万kmに
GMは2月15日、高速道路をハンズフリー運転できる「スーパークルーズ」の対応道路を拡大し、米国とカナダで約75万マイル(約120万キロメートル)に及ぶ道路で利用可能にすると発表した。
ヤンマーAGが新型ロボットトラクターを発売へ
ヤンマーホールディングスのグループ会社、ヤンマーアグリ(以下ヤンマーAG)は、3月1日に新型ロボットトラクターを発売する。
