車内は格好のリスニングルームだ。なぜなら、誰にはばかることなく好きな楽曲を大きな音量で楽しめるからだ。当連載では、そのリスニングルームのコンディションアップのポイントを総合的に解説している。現在は、「スピーカー」にスポットを当てている。
今回このコーナーに登場する田畠さんは、プロショップでのインストールをプランしている最中&インストール前のユーザー。ハンドメイドでウォールを組んだ上でさらなるステップアップを目指して埼玉県のEPICに行きプリウスαのシステム相談を開始した。
サンコーは、「トラック&建機、フォークリフト用セーフティセンサー」を発売した。販売はサンコー法人オンラインストア、直営店、取扱店、ECサイトで行う。
AIスタートアップのOllo(オロ)の作業分析AIソフトウェア「Ollo Factory」が日産自動車に正式採用された。Olloは「Ollo Factory」を通じて、日産自動車の生産性向上を支援する。
7月初旬に米国テキサス州を襲った大洪水で、GMの「オンスター」サービスが重要な救命ツールとして機能した。
アクシスは、車両運行管理システム「KITARO×ドラレコ」に任意の指定した時刻の動画取得ができる新機能「任意動画取得機能」を追加すると発表した。
オリックス自動車は、社用車管理業務を効率化するアプリ「Drivers' Hub」(ドライバーズ・ハブ)の販売を開始した。
ゼネラルモーターズ・ジャパンがキャデラックとシボレーの3車種526台をリコール。トランスミッション制御ソフトの設計不備により走行中にホイールロックの恐れ。ソフトウェア書き換えで対応する。
テストおよび計測ソリューションを手がけるローデシュワルツが、クアルコム・テクノロジーズと協力し、同社のSnapdragon Auto 5G Modem-RFについて、次世代eCall(NG eCall)機能の実装を最新仕様「EN 17240:2024」規格に即して検証した。
日野自動車は7月30日、配線の短絡が発生、火災に至るおそれがあるとして大型トラック『プロフィア』2827台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。