日刊自動車新聞社は「自動運転に向けたコネクテッドカーのサイバー・セキュリティ」をテーマとしたセミナーを11月22日、ステーションコンファレンス東京(東京都千代田区)で開催する。
ナビタイムジャパンは、損保ジャパン日本興亜が提供中の安全運転ナビゲートアプリ「ポータブルスマイリングロード」にて、日本初となる「安全ルート案内」をはじめとする新機能の提供を開始した。
ゼンリンデータコムは、地図・ナビゲーションサービス「ゼンリンいつもNAVI[マルチ]」にて、道の駅の達人、守屋之克氏が厳選した、この秋おすすめの道の駅を紹介する「道の駅特集」の提供を開始した。
自動運転の話題がますます増えているが、その実用化が迫っていることをひしひしと実感させてくれる興味深いソフトウエアがある。愛知県が実施している自動走行の実証実験で効果や使い心地が検証されている「cocoro Drive」がそれだ。
記念すべき第1回は『BMW M2』をピックアップ! レーサー/モータージャーナリストの桂伸一氏による筑波サーキットでの全開アタックを、臨場感あふれる360度動画でお楽しみ頂けます。
西に東に日本全国で試聴イベントを開催しているイース・コーポレーションが、11月最初の土日に岩手県一関市のサウンドフリークスにて、世界最高峰の高級ユニット達を集めた『Super High-end Car Audio試聴会』及び『Clarion FDSデモカー試聴会』を同時開催する。
ブルーレイディスクプレーヤーを内蔵する唯一の市販AV一体型ナビ(※1)、『パナソニック・ストラーダ』が大ヒットしている。今年6月に発売開始された旗艦機『CN-F1D』は着実に装着台数を伸ばしていて、今秋に新登場した新『RXシリーズ』も、出足好調とのことだ。
米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)は10月上旬、タカタ製エアバッグインフレータの不具合によるリコール(回収・無償修理)に関して、マツダ車の最新の修理状況を公表した。
ドイツの高級車メーカー、BMWの主力SUV、『X3』。同車が米国において、わずか1台のリコール(回収・無償修理)を行う。
2016年も全国各地で開催された、日本最大級の総合カーエンタメイベント「ACG(オーディオカーギャラリー)」。その最終ラウンドとなる『ACG2016 WORLD FINAL』が、いよいよ10月30日の日曜日、東京はお台場の “青海南臨時駐車場” で開催される。