自動車 テクノロジーニュース記事一覧(1,819 ページ目)

「ETC」向け大口・多頻度特別割引制度を終了へ---「ETC2.0」は延長 画像
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「ETC」向け大口・多頻度特別割引制度を終了へ---「ETC2.0」は延長

東日本高速道路、中日本高速道路、西日本高速道路は、2016年4月から実施してきた「ETC」搭載車向け大口・多頻度割引の割引率適用を、2016年12月末で終了すると発表した。

デンソー、V2X電子制御ユニットにオートトークスを採用 画像
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デンソー、V2X電子制御ユニットにオートトークスを採用

オートトークスは、同社の次世代V2Xデバイスが、世界トップの自動車部品サプライヤーでありV2X電子制御ユニット(ECU)大手のデンソーに採用されたと発表した。V2Xの普及は、交通安全における改善に寄与する。

【CEATEC 16】日立、自律走行モビリティを参考出展…ラストワンマイル送迎などへ 画像
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【CEATEC 16】日立、自律走行モビリティを参考出展…ラストワンマイル送迎などへ

日立製作所は、衛星電波や高精度3次元自己位置推定技術による「歩道を自律走行する次世代パーソナルモビリティ『ROPITS』」をCEATECに参考出展。スマホやPCから任意地点へ呼び出し、目的地まで歩行者と同じペースで移動する近未来のモビリティシーンを伝えていた。

【CEATEC 16】スマホでドア開け、脈波センサで乗員を診る…ロームの近未来運転シーン 画像
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【CEATEC 16】スマホでドア開け、脈波センサで乗員を診る…ロームの近未来運転シーン

ローム(京都市)はCEATECで、スマホで乗員の認証を行い、脈波センサによる乗員モニタリングや、高精細パネル、ハイレゾオーディオなどを組み合わせた自動車運転シーンの近未来を展示。同社のキーデバイスである車載通信IC、センサ系などを紹介していた。

自動走行の将来像を明確に…国交省と経産省がワーキンググループを設置 画像
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自動走行の将来像を明確に…国交省と経産省がワーキンググループを設置

国土交通省と経済産業省は、一般道路での自動走行など、自動走行進化の将来像を明確化するため、「自動走行ビジネス検討会」が「将来ビジョン検討ワーキンググループ」を設置してが検討を開始すると発表した。

【CEATEC 16】統合型HMIを体感できるシミュレーターやFDSなど、クラリオンの先端技術 画像
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【CEATEC 16】統合型HMIを体感できるシミュレーターやFDSなど、クラリオンの先端技術

CEATEC2016に出展したクラリオンのブースレポート

【IIHS衝突安全】ビュイックの中国製SUV、最高評価 画像
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【IIHS衝突安全】ビュイックの中国製SUV、最高評価

米国IIHS(道路安全保険協会)は9月27日、GMのビュイックブランドの中国製SUV、『エンビジョン』の衝突安全テストの結果を公表した。最高評価の「トップセーフティピック+」に指定されている。

ランドローバー ディスカバリー スポーツ、米国でリコール…ギアが突然ニュートラルに 画像
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ランドローバー ディスカバリー スポーツ、米国でリコール…ギアが突然ニュートラルに

英国の高級SUVメーカー、ランドローバーの最新作、『ディスカバリー スポーツ』。同車が米国市場において、リコール(回収・無償修理)を実施する。

【カーオーディオ雑学】「電源の確保」…バッ直って何? 画像
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【カーオーディオ雑学】「電源の確保」…バッ直って何?

カーオーディオの“取り付け”=“インストール”におけるあれこれを、横断的に解説している当連載。先週からは新たなテーマとして、「電源の確保」についての解説をスタートさせた。そして今週のお題は「バッ直」である。これは一体、何なのか…。

自動運転「17年度から公道での大規模実証実験」…SIPシンポジウム 画像
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自動運転「17年度から公道での大規模実証実験」…SIPシンポジウム

政府が推進する戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)のシンポジウムが10月4日、都内で開催され、世界を先導し、日本再生の鍵を握る11のプロジェクトの進捗状況や成果などが報告された。