カーオーディオの音質を整えるためには、「サウンドチューニング機能」を上手に運用する必要があるのだが、それもこれもしっかりした取り付けが行われていることが前提となる。まずは取り付けありきなのだ。
カーオーディオにおいて不可欠な存在である“サブウーファー”について、その楽しみ方のすべてを解説している当シリーズ連載。前回からはいよいよ、“本格サブウーファーユニット”の用い方についての考察に突入した。今回はその「Part.2」をお届けする。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、ボッシュは7月18日、自動運転に関する最新の調査結果を公表した。
モジ株式会社から好評発売中の「HUDネオトーキョー」シリーズに、GPS駆動タイプが新たに加わった。GPS+シガーソケット利用のため車種を選ばず、かんたんに設置可能。価格もリーズナブルなので、お手軽なガジェットとしても楽しめる。
国内で初めて使用されるフランス製自動運転バスを使い、一般向けに体験試乗会を実施
英国の高級車メーカー、ジャガーカーズは7月14日、新型SUVのジャガー『E-PACE』に、先進運転支援システム(ADAS)を採用すると発表した。
ホンダの米国法人、アメリカンホンダは7月14日、新型『アコード』に最新のコネクティビティを搭載すると発表した。
カーオーディオにおいて、サブウーファーはなくてはならない存在だ。その理由の解説から始まり、導入方法の具体策をご紹介している当シリーズ連載。第4回目となる今回は、「本格サブウーファーユニットの使いこなし術」のPart.1をお贈りする。
オリックス自動車は、オリックスレンタカーのウェブサイト内でドライブルート検索もできる地域情報ページ「おでかけナビ」を開設した。
1990年に、パイオニアが市販モデルで世界初のGPS式カーナビを発売してから27年。その間、市販カーナビは目まぐるしい進化を遂げてきた。