2017年3月14日、静岡県にて開催された『イースセミナー&ショー2017』の会場で、“フルデジタル・3ウェイ”を可能とするClarion『Full Digital Sound』のニュー“ミッドレンジ・スピーカー”の試作機が初披露され、サウンドデモも行われた。
日本自動車研究所(JARI)は、自動運転車両の評価拠点となる「Jtown」を茨城県つくば市内に開設し、28日に報道公開を行なった。雨や霧などの悪天候を再現できる屋内施設(特異環境試験場)を新設。既存の市街路も自動運転のテストに使えるようにしている。
エレコムは、180度のワイドアングルで、前方だけでなく横からの映像も記録できる超広角ドライブレコーダー3製品を4月中旬より発売する。
カー用品販売大手のオートバックスセブン(東京都江東区、小林喜夫巳代表取締役 社長執行役員)が、昨年12月に発売して以来、欠品が相次ぐなどして、自動車のアフターパーツとしては久しぶりの大ヒット商品となっている『ペダルの見張り番』。
日産自動車は3月23日、「イノベーションラボ」を欧州の複数の都市に拡大展開すると発表した。
BBソフトサービスは、「インターネット詐欺リポート(2017年2月度)」を発表した。
レスポンス編集部主催のセミナーイベント「飛び出せ!ミライのクルマ!!」簡単なアンケートに答えていただいたのち、PDF資料をお送りするとともにビデオ画面をお知らせいたします。パソコンやタブレット、スマートフォンでもご視聴になれます。
米国に本拠を置く配車サービス大手、ウーバーテクノロジー(以下、ウーバー)の広報担当者は3月27日、「自動運転車の公道テストを再開する」と明らかにした。
トヨタ自動車は3月22日、米国で4月に開催されるニューヨークモーターショー2017において、『ヤリス』:(日本名:『ヴィッツ』)の2018年モデルを初公開すると発表した。
ドイツのスポーツカーメーカー、ポルシェは3月21日、「ポルシェ コネクト」の機能を拡大すると発表した。