グーグル(Google)の自動運転車開発部門、「ウェイモ」が、ウーバーとその子会社を、「自動運転技術の盗用があった」と訴えている問題。ウェイモがこの問題で、さらなる対抗措置に打って出た。
フィッシング対策協議会は、LINEを騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
トヨタ自動車は、春の全国交通安全運動(4月6~15日)に呼応し、全国の車両販売店と共同で、4月1日から30日まで、春の「トヨタ交通安全キャンペーン」を実施する。
国土交通省は、公共交通分野のオープンデータ化を推進すると発表した。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、ボッシュは3月15日、コネクテッドカー向けサービスの開発や運用、販売を可能にする新しいソフトウェアプラットフォーム、ボッシュ「Automotive Cloud Suite」を発表した。
ドイツの高級車メーカー、アウディは3月15日、自動運転車の技術開発を行う「オートノマス・インテリジェント・ドライビング」社を新たに設立した、と発表した。
日産自動車は3月16日、『ムラーノ』に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
カーオーディオの楽しむべき重要項目の1つ、「サウンドチューニング」のノウハウをご紹介している当コーナー。現在は、「クロスオーバー」について解説している。今回はその最終回として、“これを行う中で何を目指すべきか”を考察していく。
マツダは3月16日、新型『CX-5』のオートヘッドライトレベリング機構(自動光軸調整機構)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2016年11月28日~2017年2月20日に製造された3773台。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、コンチネンタルは3月上旬、自動運転に欠かせない「3DフラッシュLIDAR」テクノロジーについて、2020年の量産化を目指すと発表した。