コンチネンタルは12月18日、次世代のコネクテッドカー技術、「セルラーV2X」の実証実験に成功した、と発表した。
半導体メーカーのNVIDIAが12月12~13日に開催した技術イベント「GTC Japan 2017」において、ホンダの自動運転AI開発をリードする本田技術研究所 四輪R&Dセンター 統合制御開発室ADブロック 主任研究員の安井裕司氏が登壇し、ホンダが目指す自動運転の姿をアピールした。
ドコモ・バイクシェアとナビタイムジャパンは、自転車シェアリングサービスにおいてアプリ連携を12月18日より開始した。
「サウンドチューニング機能」を操れるようになると、カーオーディオという趣味をさらに深く楽しむことが可能となる。そのためのノウハウをさまざま紹介している当コーナー。現在は、「イコライザー」にスポットを当てている。
ロサンゼルスモーターショーの主催団体とオートモビリティLAは12月15日、「2017デザイン&デベロッパーチャレンジ」の優勝者を発表した。「レベル8」の自動運転計画を掲げたZGFアーキテクツが、最優秀に選ばれている。
純正スピーカーの音に満足できない場合には、「スピーカー交換」がおすすめだ。音の出口の性能を向上させれば、音の“質”が
ぐっと良化する。そしてその後には、交換したスピーカーの良さをさらに引き出すために、“次の一手”にも挑戦しよう。
GfKジャパンは、ドライブレコーダーの需要変化と危険運転に関する消費者調査の結果を発表した。
データシステムは、高精細3メガ&21:9 ウルトラワイドの高精細録画を実現したドライブレコーダー「DVR3000」に表示反転機能を新搭載。ダッシュボードへの取り付けに対応した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社が提供する複数の製品に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
自動運転の実現に向けたAI技術を読み解くため、業界のキーパーソンに各社の取り組みについて話を聞いた。第3回目となる今回は、Nauto Japan 日本代表の井田哲郎氏。