自動車 テクノロジーニュース記事一覧(1,469 ページ目)
九州大学・日立・昭和バス、映像解析による混雑把握と高度見守りサービスに関する実証実験開始
九州大学と日立製作所、昭和バスの3者は、「誰もが安心して快適に移動できるまちづくり」をコンセプトとした共同研究を開始。その一環として、映像解析による混雑把握および高度見守りサービスに関する実証実験を九大学研都市駅前の新バスターミナルでスタートした。
スズキ ソリオ、助手席エアバッグ固定ネジを取り付け忘れ リコール
スズキは11月13日、『ソリオ』など4車種のエアバッグに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ZF、デジタル化を促進へ…次世代モビリティ戦略の一環
ZFは11月12日、「ZFデジタルコンベンション」をドイツ・フリードリヒスハーフェンの本社で開催し、デジタル化を促進すると発表した。
コンチネンタル、AI分野のエンジニアを7割以上増員へ…先進運転支援の開発を強化
コンチネンタル(Continental)は11月12日、AI(人工知能)分野のエンジニアを2021年までに7割以上増員し、およそ700名とすると発表した。
トヨタ/モデリスタ ハイエース・リラクベース、ホイール脱落のおそれ リコール
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは11月13日、『ハイエース』用架装部品として装着したアルミホイールに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2010年9月1日~2018年9月25日に製造された214台。
トライアンフ、新TFTコネクティビティを2019年春以降導入 GoPro制御システムなど
トライアンフモーターサイクルズジャパンは11月12日、新型トライアンフTFTコネクティビティシステムを2019年モデルに来春以降導入すると発表した。
ウーバー・タクシー解禁を再考すべき理由【藤井真治のフォーカス・オン】
◆がんじがらめのウーバー
◆映画『イコライザー2』に見た配車アプリの浸透
◆働き方改革という観点からウーバー・タクシーを考える
お役立ち調整機能研究…クラリオンの場合 ll[サウンドチューニング大辞典]
カーオーディオにおいての重要項目の1つである「サウンドチューニング」について、その成り立ちから操作方法までを解説している当コーナー。現在は「お役立ち調整機能研究」をテーマに掲げ、各社ごとで開発されている独特な調整機能を紹介している。
カーオーディオ・プロショップが頼りになるワケ…低音を自在に操れる
この世の中には、“カーオーディオ・プロショップ”という、実に頼りになるスペシャリストが存在している。そのことを、そして彼らのバリューの真髄を紹介する短期集中連載をお届けしている。その3回目となる今回は、“低音”をテーマにお贈りする。
ソフトバンク、社用車管理に4G LTEのGPS追跡装置採用…シガーライターに差し込むだけ
台湾に本拠を置くテレマティクス技術企業のATrackテクノロジー(ATrack Technology)社は11月12日、4G LTEのシガーライターGPSトラッカー(追跡装置)の「AP3」が、ソフトバンク(Softbank Mobile)の社用車管理ソリューションに選定された、と発表した。
