沖縄市は、「オキナワモーターショー2025」を2025年11月8日・9日の2日間、沖縄サントリーアリーナ&コザ運動公園で開催すると発表した。入場料は無料。
ポルシェは、ワンメイクレース用の新型レーシングカー『911カップ』を発表した。2026年シーズンからポルシェモービル1スーパーカップや各種カレラカップシリーズで使用される。
ENEOSが、全日本スーパーフォーミュラ選手権の2026年シーズンへの低炭素ガソリン(E10)供給に向け、日本レースプロモーション(JRP)および次世代グリーンCO2燃料技術研究組合(raBit)と基本合意書を締結した。
住友ゴム工業が、8月8日に開幕した「アジアクロスカントリーラリー2025」に参戦する「TOYOTA GAZOO RACING THAILAND」にダンロップタイヤを供給。昨年度の優勝に続く連覇に、チームと共に挑む。
ホンダレーシング(HRC)は、1965年メキシコグランプリでホンダ初のF1勝利をもたらした伝説のマシン「RA272」(シャシー#103)のプレミアムスケールモデルを米国で発売する。
ポルシェは、2026年シーズンに向けてレーシングカー『911 GT3 R』の進化版を発表した。
キャンピングカーシェアリングサービスなどを展開するカーステイは、8月1~3日まで鈴鹿サーキットで開催された鈴鹿8耐(2025 FIM世界耐久選手権コカ・コーラ鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会)に参戦した鳥羽海渡選手所属のチーム「Honda No Limits」に、大型キャンピングカー『LMC EXPLORER COMFORT I725G』を提供した。
MOTUL(モチュール)の日本総輸入販売元であるMOTUL Japanが公式サプライヤーを務めるFIM EWC世界耐久選手権 鈴鹿8時間耐久ロードレース(8月1~3日開催)において、MOTULのエンジンオイルを使用するホンダ、ヤマハ、スズキのチームが表彰台を独占した。
フォーミュラEが、BSI(英国規格協会)が策定する「ネットゼロ・パスウェイ」認証を取得した初のスポーツとなった。
学校法人ホンダ学園が、2026年に創立50周年を迎えることを記念したチャレンジの第一弾として、2026年2月に欧州で開催される「第28回ラリー・モンテカルロ・ヒストリック」への出場を決定した。