SUPER GT公式テストが25日、26日、富士スピードウェイで開催された。GT300クラス61号車SUBARU BRZ R&D SPORTを、9年前にBRZをドライブしていた佐々木孝太選手が第3ドライバーとして走行。雨の中で無事に走行を終え久しぶりに乗るBRZの感触を楽しんでいた。
自動運転のレーシングカーがサーキットで速さを競う!! レースは2024年第2四半期に開催される予定で、賞金総額は225万米ドル=約2億9200万円。マシンは日本のスーパーフォーミュラ用を改造する。
スーパーGT公式テストが25日、26日に富士スピードウェイで開催された。公式テストならではの、マシンのカラーリングが施されていないマシンいる。今シーズンもさまざまなマシンが走行するGT300クラスの全車総覧をお届けする。
スーパーGT公式テストが25日、26日に富士スピードウェイで開催された。公式テストならではの、マシンのカラーリングが施されていないマシンいる。GT500クラスの全車総覧をお届けする。
アストンマーティンは、SUV『DBX』(Aston Martin DBX)の高性能モデル、「DBX707」が2023年シーズンのF1の公式メディカルカーに起用されると発表した。最大出力707psのDBX 707は、世界で最もパワフルなラグジュアリーSUVを標榜する。
ホンダ『インテグラ』やトヨタ『スターレット』。そんなスポーツカーが多く集まるジムカーナ大会に、何故かEVの日産『リーフ』が登場した。一見するとネタ枠とも取られかねない1台だが、走行中にサイドターンを敢行、成功させ、会場の視線を釘付けにした。
チューニングパーツメーカーのHKSは、サーキット走行をより楽しくする小型ラップカウンター「CAC cute(サーキットアタックカウンター キュート)」を発売した。価格は3万2780円。
◆チタン製サイレンサーなどMパフォーマンスパーツを装着
◆新型M3セダンとM4クーぺ譲りの3.0リットルエンジン
◆0~100km/h加速4.1秒で最高速は285km/h
ROOKIE Racingが走らせる32号車ORC ROOKIE GR Yarisがひさしぶりのサーキット登場となった。今回は水素カローラが欠場となったことをうけて出場することになったが、『GRヤリス』が出場した意味とはなんだろうか。
ENEOSスーパー耐久シリーズ2023 Powered by Hankook第1戦『SUZUKA S耐』の決勝が19日、鈴鹿サーキットで開催された。昨年の最終戦でデビューしたバイオディーゼルを使用した『マツダ3』は昨年の悔しさを跳ね返して無事完走を果たした。