◆ホイールやフェンダーのデザインを変更
◆サスペンションはシロンの3倍の剛性
◆乾燥重量は1450kgと軽量化を追求
◆エアロダイナミクス性能を向上させる変更を実施
◆大型化されたダイヤモンドペンタゴングリル
◆2.0リットル直4ターボは最大出力320hp
4月22日、23日の2日間、スポーツランドSUGO(宮城県柴田郡)で、「SUGOチャンピオンカップレース特別戦」が開催。今年は、参加型モータースポーツのキックオフイベントとして「MAZDA FAN MOTORSPORTS 2023 OPENING IN TOHOKU」が併催される。
ホンダ・レーシング(HRC)は4月17日、2023年スーパー耐久シリーズに参戦予定の『シビック タイプR CNF-R』のテスト走行をモビリティリゾートもてぎ(栃木県)にて実施した。
SUPER GT第1戦『OKAYAMA GT 300km RACE』が16日、開催された。岡山国際サーキットのパドック裏では、協働ロボットがカフェラテを淹れてくれるデモンストレーションが行われた。
三菱自動車工業のオートモビルカウンシル2023における出展テーマは「4WDとEV。二つの歴史が交わり、更なる未来へ」。新旧の自動車を並べて自動車を文化として愉しむのがオートモビルカウンシルの大テーマだが、三菱自動車はその中で「新世代自動車」の展示となる。
ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラは4月14日、『インテグラ』新型の高性能グレード「タイプS」のレース仕様が、米国で6月に開催される「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」に参戦すると発表した。
岡山国際サーキットで17日、SUPER GT第1戦の決勝レースが行われ、ポールポジションからスタートした#23 MOTUL AUTECH Z(松田次生/ロニー・クインタレッリ)が大混乱のレースを制した。
JVCケンウッドは、2023年もSUPER GTのGT500クラス全車(15台)に専用開発の車載用カメラを全戦(全8レース)供給すると発表した。
フォードモーターの高性能車とモータースポーツ車両を手がけるフォードパフォーマンスは4月13日、フォード『マスタング・スーパー・コブラジェット1800』のプロトタイプを米国で発表した。