ホンダ(ホンダ技術研究所)は3月4日、F1で実際に使用したエンジンや部品を一般向けに販売する「メモラビリア事業」を検討していることを明らかにした。詳細は4月初旬、F1日本グランプリに合わせて発表を予定している。
アウディジャパンは、写真家・映画監督の蜷川実花さんとクリエイティブチームEiMによるインスタレーション作品「Whispers of Light, Dreams of Color Audi City edition」を、東京のアウディの都市型ショールーム「Audi City銀座」に展示する。
ジープとアウトドアブランドの「ザ・ノース・フェイス」は、協力関係を強化すると発表した。
ジェイテクトは、サーキュラーエコノミーの取組みの一環として、製造過程で生じる端材を使用したキーホルダーを制作し、ジェイテクトSTINGS愛知(男子バレーボール部)のホームゲーム開催時に販売すると発表した。
総合商社であるSPK。大阪を本拠に持ち、国内外の様々なパーツを提供している。その代表的なブランドがアルパインスターズで、イタリアから4輪用製品は総代理店としてSPKが扱う。
4月6日に鈴鹿サーキットで決勝が行われる「F1日本グランプリ」に合わせ、“TOKYO BAY”(お台場・青海)で公式プロモーションイベント「F1 TOKYO FAN FESTIVAL 2025」(FTFF 2025)が開催される。
ラプンツェルがフリン・ライダーと「今までで最高の日」を過ごす道のりを追体験! ダイハツ工業は3月1日より、オリエンタルランドが運営するテーマパーク、東京ディズニーシー(千葉県浦安市)のアトラクション「ラプンツェルのランタンフェスティバル」の提供を開始した。
BMW MINIに最初のコンバーチブル(R52)が日本に登場したのは、初代(R50)時代の2004年9月のこと。この時に、2001年に登場した3ドアハッチバックもマイナーチェンジを受けている。
マツダブースでは『ロードスター』や『RX-7』など、オーナーの人生を乗せ相棒として共に過ごした大切な愛車3台が展示された。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』3月号(発行:リクルート)の特集は「これから価値が上がるフェラーリ」。キーワードは「ルカ・ディ・モンテゼーモロ」時代だ。モンテゼーモロは、フェラーの価値を引き上げ、ビジネスを成功させた名コンダクターだ。