7日の日経平均株価は前営業日(1日)比3320円72銭高の6万2833円84銭と大幅続伸。米国市場が急上昇した流れを受け、半導体、人工知能(AI)関連株を中心に主力株への買いが拡大した。
河西工業(本社:神奈川県高座郡寒川町、代表取締役社長 社長役員:古川 幸二)は、2026年4月1日付役員異動について下記の通り発表しました。
カヤバは、岐阜県加茂郡川辺町に所在する開発センターで実施してきた希少種保護および里山保全活動が評価され、「自然共生サイト」として認定されたと発表した。
新明和工業とレシップが共同開発した廃棄物収集業務効率化システム「G-SUPPORT」が、名古屋市の「資源ごみ」回収の各戸回収化に向けた実証実験に採用された。
商用車専門のオンライン売買プラットフォーム「トラック王国」を運営するトラックオーコクは5月7日、国内7拠点目となる「広島展示場」を開設し、営業を開始した。
ジェイテクトは5月7日、ステア・バイ・ワイヤシステムを「Syncusteer(シンカステア)」と名称づけ、商標登録を出願したと発表した。
中国・寧徳に本拠を置く世界最大の電池メーカーのCATLは、エネルギー貯蔵向けナトリウムイオン電池の分野でハイパーストロング(HyperStrong)と戦略的協力協定を締結した。締結式は福建省寧徳市で行われた。
BMWグループは、ライプツィヒ工場でプラスチック外装部品の塗装層厚を測るテラヘルツ方式の計測システムを量産工程に導入したと発表した。
住友商事は取締役会において、マダガスカル共和国で展開するアンバトビーニッケルプロジェクトの全出資持分を譲渡することを決議したと発表した。
住友理工は、中国・上海のナショナル・コンベンション・アンド・エキシビション・センターで開幕した「第17回上海国際新エネルギー車技術展(EVTF2026)」に出展した。