三菱自動車は、コンパクトSUV『RVR』のフロントデザインを一新し、2月9日に発表、16日より販売を開始する。
マツダは、商用車『ファミリアバン』を一部改良し、2月9日より販売を開始した。
カー用品販売の最大手、オートバックスセブンは「ジャパンキャンピングカーショー2017」にトヨタ自動車の『ハイエース』をベースにしたキャンピングカー3台を展示。これからこの販売にも力を入れていくという。
ハイブリッドモデルや1リットルターボが注目される新型『スイフト』だが、ベーシックな仕様として1.2リットルNAエンジンを搭載するグレードも用意される。
イタリアのデザイン工房、ピニンファリーナは2月8日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2017において、コンセプトカーの『H600』を初公開すると発表した。
「竹岡圭、人生4台目となるMINI。ズバリ、MINI『クロスオーバー』を購入予定です!」(笑)。
当コーナーでは、カーオーディオ製品の選び方の勘どころを解説している。現在はメインストリームから外れて、周辺機器である「リアモニター」をクローズアップしている。前回はタイプ解説を試みた。今回からは、それぞれについてもう一歩踏み込んだ考察を行っていく。
スウェーデンのボルボカーズの主力SUV、『XC60』。同車の新型が、年内に発表されることが分かった。
メルセデスベンツの高性能車部門、メルセデスAMGが開発中のF1のパワートレインを載せた市販車、「ハイパーカー」。同車が想定するパワースペックが公表された。
BMWは3月、欧州向けの新型『5シリーズ セダン』に高性能グレードの「M550i xDrive」を設定すると発表した。