プジョー・シトロエン・ジャポンは、シトロエン『C4ピカソ』に最新クリーンディーゼルエンジン「BlueHDi」を搭載、さらにフェイスリフトや運転支援技術を充実させ、3月1日よりデリバリーを開始する。
日産“伝説の”テストドライバー加藤博義氏が、レーサー桂伸一氏のドライブテクニックを斬る…今回の車両はエンジンを発電のみに使い、EV同様モーターのみを駆動するシリーズ式ハイブリッド『ノートe-POWER』。
『インプレッサ』シリーズのなかでもっともベーシックなモデルと言えるのが、セダンの「G4」に1.6リットルエンジンを搭載した「1.6i-L EyeSight」グレード。
ドイツのメルセデスベンツは新型車の『Eクラス・オールテレーン』を3月から、欧州市場に投入すると発表した。
BMWは2月上旬、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2017において、改良新型『4シリーズ・カブリオレ』を初公開すると発表した。
今回の目玉がMT車の追加だ。2016年7月のトゥインゴ導入当初、限定車として50台のみが販売されたMT車だが、即日完売。市場からの強い要望を受けて、今回正式ラインアップとなった形だ。
フルモデルチェンジしたスズキ『スイフト』は、不満点を解消することはもちろんだが、それ以上にスイフトの美点を伸ばすことに主眼が置かれ開発されたという。
新型スズキ『スイフト』のサイドシルエットは、初代、二代目と大きく変えず、それが“スイフトらしさ”につながっているという。
VW『パサート』に高性能を示す「Rライン」が設定された。と言っても以前からあるRラインとは異なり、エンジンは従来の1.4リットル150psから2リットル220psへとジャンプアップした。
メルセデスベンツは2月13日、メルセデス・マイバッハ『G650ランドレー』を欧州で発表した。