軽自動車の基準である、3400×1480×2000(いずれもmm)に比べるとそれよりは大きいけれど、枠いっぱいに四角いフォルムにし、天井高を上げている軽自動車に比べ、全長を抑えてつるんとしたデザインの『トゥインゴ』はかなり小さく見える。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ジャガー『XF』に特別仕様車「XF錦織圭エディション」を設定し、50台限定で5月27日より受注を開始した。
2008年に始まったフィアット『パンダ』オーナーとパンダを愛する人たちのための集い「パンダリーノ」が、今年も28日、静岡県浜名湖の渚園で開催された。今回で10回目の節目を迎え、過去最大の331台という規模での開催となった。
先代にあたる9代目は「タイプR」のみが限定的に輸入販売されたホンダ『シビック』のハッチバックだが、今夏発売予定の10代目モデルは限定なしでの販売が決まっている。
コンパクトモデルのプジョー『208』。そのハイパフォーマンスモデルが『208GTi』だ。そこに更にプジョースポールが鼻薬を効かせ、サーキット走行も視野に開発されたのが、今回試乗したプジョー『208GTi by PEUGEOT SPORT』である。
F1開催中のモナコにおいて5月26日、次期ルノー『メガーヌRS』の開発プロトタイプに、F1ドライバーのニコ・ヒュルケンベルグ選手が試乗した。
ドイツの高級車メーカー、BMWは5月27日、『M8』の開発プロトタイプ車の写真を公開した。
今年も5月27~28日の2日間、東京お台場の臨海副都心イベントスペース青海NOPR地区で、フォルクスワーゲンのカスタマーイベント「Volkswagen Day(フォルクスワーゲンデイ)2017」が開催される。
19年ぶりのホンダ軽オープンスポーツとして2015年に登場した『S660』。2年が経った今も、その個性は色褪せていない。『NSX』が復活し、次なる「S」の登場も期待される中、改めてホンダピュアスポーツの「今」をサーキットで検証する
一時期、日本での販売が停止していたホンダ『シビック』が今夏、再び日本で発売されることになった。新型は初代から数えて10代目にあたる。