三菱自動車は、軽商用車『ミニキャブバン』を一部改良し、5月25日から販売を開始した。
24日より東京ビッグサイトで開幕した「2017NEW環境展」では、「環境ビジネスの展開」をテーマに515社が出展。さまざまな環境技術やサービスを一堂に展示している。中でもとりわけ展示面積を大きくとり来場者の注目を集めていたのが「ゴミ収集車」だ。
日産自動車は5月22日、新型『マイクラ』(日本名:『マーチ』)の欧州仕様に、新型エンジン搭載車を追加設定すると発表した。
マツダは、軽商用車『スクラムバン』を一部改良し、5月25日より販売を開始した。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、新型ゴルフシリーズの残価設定型ローン「ソリューションズ」および「ソリューションズ プラス」に、6月30日までの期間限定で「ホイール・ドアパンチ補償サービス」を付帯すると発表した。
ホンダは5月25日、今秋フルモデルチェンジを予定している軽自動車『N-BOX』に関する情報をホームページで先行公開した。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、2012年デビューの7世代目『ゴルフ/ゴルフ ヴァリアント/ゴルフ オールトラック』に初の大幅改良を施した新型モデルを5月29日から発売する。
“筆舌に尽くしがたい”とは物書きが1番使ってはいけない表現…とどこかで読んだ覚えがある。が、新型『A5』のクーペを走らせて、そのフレーズこそ相応しいのではないか、と思った。
FCAジャパンは、フィアット『500』に特別仕様車「スーパーポップ ・コッチネッラ(Coccinella)」を設定し、6月3日より200台限定で販売する。
日産自動車は、ミニバン『セレナ』に特別仕様車「X Vセレクション」「ハイウェイスター Vセレクション」を設定し、5月24日より販売を開始した。