カナダのスタートアップGlüxkind Technologiesが、自走機能付きスマートベビーカー「Ella」をCES 2023に出展、イノベーション賞を受賞したと発表しました。
カーボンニュートラルへの取り組みや自動運転、空飛ぶクルマなど次世代モビリティの開発・実用化を支えようとしているのが材料技術だ。そのシンポジウム「新世代エアモビリティ向け材料・接合技術と普及に向けて」が第13回 高機能素材Weekにおいて開催された。
バイク王ダイレクトは1月6日、電動モビリティのセレクトショップ1号店「e-bike UENO」を東京・上野にオープンした。
カワサキモータースジャパン(KMJ)が2022年10月から国内初導入を開始したオフロード四輪車。同年12月には愛知県豊田市のオフロードコースを備えた施設で試乗会を開催した。導入の経緯、今後の展望、社長の想いを聞いた。
国土交通省は、電動キックボードなどの新たなモビリティの自賠責保険に関して備え付けや提示の電子化対応を認めるため、法改正する。
伊藤忠テクノソリューションズは、福島県須賀川市と連携して、予約制乗合タクシーと経路検索システムを組み合わせたオンデマンド交通運行によるMaaS(モビリティアズアサービス)実証実験を実施する。
NTTアーバンソリューションズは、宮崎市、西日本電信電話(NTT西日本)宮崎支店と、宮崎市でグリーンスローモビリティを活用する次世代型まちづくりを共同で推進するため、連携協定を締結した。
国土交通省は、人やロボットが自由に移動する「未来の歩行空間」のあり方を探るとともに、今後のバリアフリー情報の活用可能性を紐解くシンポジウムを、2023年1月24日に開催する。
西鉄バス二日市は、西鉄グループ初となる、プロ仕様の「BTB輪行箱」を活用したサイクリスト向け貸切バスの運行を2023年1月1日より開始する。
ベクトリクスジャパンは、1月25日から27日まで東京ビッグサイトで開催されるクルマの先端技術展「第15回オートモーティブワールド」に初出展。新開発の小型3輪BEVカーゴ『I-Cargo(アイ・カーゴ)』を展示する。