自動車 ニューモデル モビリティニュース記事一覧(44 ページ目)
街乗りにぴったりな電アシ、ヤマハ『PASヴィエンタ5』に「スマートクロックスイッチ」新搭載
ヤマハ発動機は、スポーティーでカジュアルな26型電動アシスト自転車『ヴィエンタ5』に新設計「スマートクロックスイッチ」を搭載した2023年モデルを4月14日より発売する。価格は17万1600円。
ゆっくり移動すると街が楽しくなる、自動走行モビリティが実証実験中
東日本旅客鉄道株式会社は、「高輪ゲートウェイシティ(仮称)」のまちづくりでのモビリティサービスの提供に向けて、ゲキダンイイノ合同会社の協力のもと、自動走行モビリティおよび移動体験を通した、街の回遊性向上についての実証実験を実施する。
着脱式可搬バッテリー搭載の電動マイクロショベル、コマツ×ホンダの共同開発第2弾
コマツは、ホンダと電動マイクロショベル第2弾『PC05E-1』を共同開発し、2023年度での国内市場導入を目指すと発表した。
ホンダの電池搭載、ヤマハが1~2人乗りモビリティプラットフォームを公開へ
ヤマハ発動機は、3月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催される「スマートエネルギーWeek 春」内「国際スマートグリッドEXPO」のホンダブースにコンセプトモデル「ヤマハモータープラットフォームコンセプト」を展示する。
ホンダのプラットフォーム型自律移動モビリティが進化、米国の建設機械見本市で公開へ
ホンダは、プラットフォーム型自律移動モビリティの実験用車両『ホンダ オートノマス ワーク ビークル(ホンダAWV)』の3代目となるプロトタイプを、3月14日から18日まで米国・ラスベガスで行われる建設機械の見本市「CONEXPO-CON/AGG 2023」で公開する。
自動運転モビリティと歩行者が共存する社会的受容性を確認…「遠隔操作型小型車」の認定を見据えて
大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会は、東京・丸の内仲通り(東京都千代田区)の公道で、新しい低速自動走行モビリティの実証実験を実施し、社会的受容性や安全性を確認した。
超小型EV「ミニマムモビリティ コンセプト」本格テストで判明した量産への課題【KGモーターズ徹底分析 第3回】
◆動力性能と軽量化の課題
◆モーターとインバーター周りの重要性
◆量産化への課題を乗り切るために
ファイターズ新球場、リリーフカーはクボタ
プロ野球チーム北海道日本ハムファイターズが本拠地にする、新球場エスコンフィールドHOKKAIDO(北海道北広島市)において、農機・産業機械メーカー、クボタのユーティリティビークル『RTV-X900』が利用される。
超小型EV「ミニマムモビリティ コンセプト」に試乗、開発行程&設計の詳細【KGモーターズ徹底分析 第2回】
世界的なEVシフトの中、EVで出遅れたはずの日本でオリジナリティに満ちた新しい超小型EVが生まれようとしている。広島県のスタートアップ・KGモーターズによる「ミニマムモビリティ」。そのコンセプトモデルに注目が集まった。
通勤のアシを“マットブラック”で引き締める…軽量コンパクトな20インチ「PAS CITY-C」限定モデル
ヤマハ発動機は、20型電動アシスト自転車『PAS シティ-C』に特別仕様車「ブラックリミテッド」を設定し、2500台限定で4月6日に発売する。価格は14万3000円。
