プジョー『207CC』のインパネは、オープン時、ダッシュボードのフロントガラスへの映り込みを抑えるために細部の色使いなどが専用になっているが、基本的にはハッチバックと共通だ。207になって大幅に質感が向上したインテリアは、CCにもマッチしたデザインで、高い機能性も備えている。
ダイムラークライスラー日本は、7年ぶりにフルモデルチェンジした新型『Cクラス』の発売に合わせて、「C200コンプレッサー」をベースにした特別仕様車「C200コンプレッサーエレガンス・デビューパッケージ」を設定して、限定550台を22日から発売開始した。
ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツの『Cクラス』セダンを7年ぶりにフルモデルチェンジして22日から発売すると発表した。
ダイハツ工業は、軽乗用車の『ムーヴラテ』を一部改良、グレードも見直して4日から発売開始した。今回、ムーヴ ラテシリーズ全体でリヤシートの形状を変更したほか、スライド量を255mm増加するなど、商品力向上を図った。
独メルセデスベンツは1月、シュトゥットガルトで新型『Cクラス』を発表した。「新型で市場セグメントのバーを高くした」とディーター・チェッチェ会長は語る。
プジョー『207CC』の最大の魅力は美しく流麗なエクステリアデザインだろう。鼻先が伸び、大きなヘッドライトが組み合わされたフロントマスクは、ひと目で207ファミリーとわかる存在感を放っている。
カーメイトは、『きかんしゃトーマスとなかまたち』のキャラクターを採用した学童用ジュニアシートなどのカー用品を5月に発売した。
ホンダは、オフロード走行専用車『CRF50F』『CRF70F』『CRF100F』のグラフィックデザインを変更し、それぞれ27日より発売する。
ホンダは、オフロード走行専用車『CRFシリーズ』(CRF50F/70F/100F)に、新たに『CRF80F』をラインアップに追加し、27日より発売する。
スズキ株式会社は、電動車両「セニアカー」シリーズを一部改良して、21日より発売する。