日本精工は、自動車の燃費1%改善を目標に、自動車用エアコン・コンプレッサ向けスラストニードル軸受で、回転時のトルクを大幅に低減させた軸受の開発に成功した。
旧型『ゴルフワゴン』では、エンジンの違いで3グレードあり、NAの1.6リットルエンジンを搭載した249万9000円の買いやすいモデルが存在した。新型の『ゴルフヴァリアント』は2グレードで、下位の「TSI」でも約300万と、少し買いにくくなってしまった。
データシステムは、カスタム・ベースカーとして人気の高い三菱『i』(アイ)のエアロパーツを充実させた。
26日発表の、2シーターミッドシップスポーツカー、新型アウディ『R8』は、全国8カ所に設定された「アウディR8 ディーラー」でのみ販売ならびにメンテナンスがされる。
ラジコンなどのホビーメーカーKYOSHO(京商)は9月の新製品の第1弾を発表した。今回発表されたのは、「1/64 完全完成テーブルトップ R/Cトレーラー(トラクター)」シリーズの最新作で、『いすゞ GIGA MAX トラクター』。
アウディジャパンは26日、2シーターミッドシップスポーツカー、新型アウディ『R8』を日本国内で発表、プレミアムスポーツカー市場に参入する。
日産自動車は、「MINICAR collection」に『デュアリス』5点、『スカイライン』(V36)6点、合計11点の新商品を追加設定し、全国の日産新車販売会社、および日産オンラインショップでの販売を開始した。
トヨタ自動車は25日、国内で初の公道試験を開始することになった『プラグインHV』(HV=ハイブリッド車)を発表した。『プリウス』をベースに開発したもので、秋から国内で試験を開始する。国内向けに国土交通大臣認定を受けた車両は8台。
トヨタ自動車は25日、家庭の電源からも充電できるプラグインハイブリッド(HV)が同日、国内で初めて国土交通大臣認定を得たと発表した。注目の2次電池は、既存のトヨタHV車に搭載されているニッケル水素電池を採用。
日本で初公開されたばかりの、英ロールスロイスの新型コンバーチブル『ファントム・ドロップヘッドクーペ』。イギリスのグッドウッド工場では、20日(現地時間)、最初の5台が顧客の元へと出発した。