5日に発売した新型ホンダ『アコード』。ミドルアッパー向けの1台だ。全高は1440mm、室内高は最も高いところで1165mm。しかも走りの要素も追求したクルマなので運転席周りはカチっとした感じだ。そこに180cm+・90kg+の巨漢記者が普通に乗れるのか?
ダイハツ工業が25日に発表した3列&7人乗りミニバン『ブーンルミナス』は、『パッソセッテ』としてトヨタ自動車へもOEM供給される。
ミニバンが主流の時勢、コンパクトカーでは物足りなくなった人にぴったりのコンパクトミニバン、ホンダ『フリード』が発表された。
三菱のスタイリッシュ5ドアハッチバック『ギャランフォルティス スポーツバック』は、特にリアのデザインには同社のこだわりと苦渋の選択が含まれている。
トヨタ自動車が25日に発表した、3列シート&7人乗りコンパクトカー『パッソセッテ』は、「子育て女性」に主な販売ターゲットを絞って開発された。
ホンダが発売した新型『アコード』は、すべてにおいて上質であることを追求したという。上質というのは多くのクルマが標榜するコンセプトだが、アコードが目指した上質とは、具体的にはどのようなことだったのだろうか。
「新型『ラパン』は男性女性どちらにも受け入れられる『かわいい』を目指しました」と語るのは、新型スズキ・ラパンのチーフデザイナー、結城康和さん。
アウディは8月末のモスクワモーターショーで『A6』の改良新型を発表した。セダンだけでなく「アバント」(=ワゴン)も同時にデビュー。欧州では10月に発売され、新年には日本市場にも導入されるだろう。一足早く、欧州仕様ではあるが新型A6アバントを紹介しよう。
米ゼネラルモーターズ(以下GM)は、2009年に新開発のエンジンを搭載し、燃費性能を高めたクロスオーバーSUV、2010年モデルのシボレー『エクイノックス』を投入すると発表した。
アウディは8月末のモスクワモーターショーで『A6』の改良新型を発表した。新年早々、日本市場にも導入される模様だ。一足早く、欧州仕様ではあるが新型A6を紹介しよう。