スズキは、小型乗用車『スイフトスポーツ』に特別仕様車「Sリミテッド」を設定して18日から発売した。価格は4ATが189万円。
スズキは、軽乗用車『パレット』に特別仕様車「Gリミテッド」を設定し、18日から発売。「G」グレードの装備に加え、キーレスプッシュスタートシステムや後席のスライドドアクローザーなどを装備した。
ホンダは、軽二輪スポーツモデル『XR230』、『XR230モタード』のカラーリングを変更し、XR230は12月19日から、XR230モタードは2009年1月13日から発売する。
ホンダは、大型ネイキッドロードスポーツのフラッグシップモデル『CB1300 SUPER FOUR』、『CB1300 SUPER BOL D'OR』の2009年モデルを24日から発売する。
米国のシェルビースーパーカーズ(SSC)社は16日、2009年モデルの『アルティメットエアロ』を発表した。エンジンや空力特性の改良により、最高速度434km/hを達成。2007年にマークした世界最速記録を更新した。
西武鉄道は、各駅売店で、今年4月26日にデビューした「30000系スマイルトレイン」をイメージした目覚し時計を発売した。価格は1000円。発売個数は5000個を予定している。
11月26日に発売となったスズキの新型軽自動車『アルト ラパン』。どれだけ車内スペースがあるのか、180cm+・90kg+の巨漢記者が乗り込んでみた。続いては後席だ。
ホンダの福井威夫社長は17日の年末会見で、「グローバルに市場拡大が見込まれるスモールカーの開発を加速する」と、表明した。同社の登録車では現在もっとも小さい『フィット』より下のカテゴリーとし、「2 - 3年後の発売を目指す」方針を示した。
ホンダの福井威夫社長は17日の年末定例会見で、今後の商品開発方針として「低燃費商品の開発へ、これまで以上に経営資源を集中する」と強調した。
ロボット開発のベンチャー企業であるZMPは17日、首都大学東京と共同して、カーロボティクス・プラットフォームの研究を行っていくことを発表した。