1日に発表された新型日産『フェアレディZ』。ナビやオーディオなどの操作スイッチは、すべてチェッカリング(滑り止めの溝)の切ってある共通のデザインが用いられている。
年間35台の受注生産を予定している光岡自動車の『卑弥呼』(ヒミコ)は、海外への販売も視野に入れているが、35台という数字はあくまで国内販売だけの予定数だ。
11月19日に発表された新型の日産『キューブ』。180cm+・90kg+の巨漢記者が、「ジャグジーのような」ゆったり感を求め、後席に乗ってみた。
ロータスが2009年春に発売予定の新型スポーツカー『エヴォーラ』。そのエヴォーラに誰もが知っている多くのセレブが予約注文を入れていることが判明した。
プレミアムスポーティ4WDグレードとして設定される「RALLIART(ラリーアート)」には、240psを発生する『ランサーエボリューションX』で培われた2L MIVECターボエンジンと、6速自動MTミッション「ツインクラッチSST」が搭載される。
スズキが発売した『スプラッシュ』は、企画や開発が欧州中心で行われたこともあり、走りの性能に関しては高い評価を獲得している。ただし、実際に運転してみるとひとつ気になることがある。
オートバイを既存の立体駐車場に収容するガイドライン作りに役立てるために、ユーザーの声が求められている。
無限は、ホンダ『アコード』/『アコードツアラー』、『オデッセイ』用の無限アルミホイール『XJ』の新サイズを発表。2009年下旬より、無限パーツ取扱店にて発売する。
オートエクゼは、「スポーツチューナブルサスペンションキット」にマイナーチェンジ後の新型『RX-8』(SE3P-300001以降)と『アテンザ』(GH系)用を追加設定し、全国のマツダ販売会社、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などで発売する。
北米日産は4日、北米向け商用車、『NV2500コンセプト』を初公開した。日産のLCV(ライト・コマーシャル・ビークル)の中で最大級の大きさが特徴。ボディサイズは全長4987×全幅2023×全高2442mm、ホイールベースは3950mmと圧倒的だ。