アマゾン ウェブ サービス(AWS)、クアルコム テクノロジーズ、ソニー・ホンダモビリティ(SHM)の3社は9月16日、次世代スマートEV『AFEELA(アフィーラ)』の開発加速に関する新たな進展を発表した。
クアルコムテクノロジーズはIAAモビリティ2025において、次世代コックピットソリューションの開発でハーマンと協業すると発表した。
ヴァレオは、IAAモビリティ2025において、光電子ソリューションを手がけるエンノスターと共同開発したスマート車載外装ディスプレイを初公開した。
ロイヤルエンフィールドは、滋賀県を拠点とするカスタムファクトリー「CUSTOM WORKS ZON(カスタム・ワークス・ゾン)」とコラボレーションをして、新型車『クラシック650』ベースの新作カスタムバイクを発表する。
EVハイパーカーを手がけるリマック・アウトモビリ傘下のリマック・テクノロジーは、IAAモビリティ2025で、次世代バッテリーシステムとパワートレイン技術を初公開した。
ビー・エム・ダブリューとトヨタ自動車は、水素の豊かなライフスタイルが体感できるイベント「BMW x TOYOTA H2 DAYS」を10月4日と5日の2日間、麻布台ヒルズ内のBMWブランド・ストア「FREUDE by BMW」で開催すると発表した。
スズキが初の電気自動車(EV)『eビターラ』を2026年1月16日から日本市場でも発売すると発表した。スズキが得意とする多目的スポーツ車(SUV)タイプで、先行する輸入車など他社のSUVに比べると最小回転半径が5.2メートルのコンパクトサイズという。
BMWが現在、開発中とみられる、コンパクト・クロスオーバーSUV『X1』改良新型。そのプロトタイプをスクープ班のカメラが初めて捉えた。3世代目となる現行X1は発売からまだ数年しか経っていないため、今回の改良は驚くべき規模だ。
BYDは9月16日、中国の杭州で「e-Busプラットフォーム3.0発表会」を開催し、第三世代の電動バス技術プラットフォームを正式に公開した。
スカイ・イノベーターは、ダイゾーが開発・製造した小型EVモビリティ「e-NEO」の正規販売店として、新規事業「EV INNOVATOR(イーブイ イノベーター)」を開始した。