MINI『クラブマン』の改良新型が上海モーターショー2019でお披露目となった。テールランプのデザインが、ハッチバック同様「ユニオンジャック」モチーフとなっているのが特徴だ。会場に展示された「クーパー」「クーパーS」を写真で紹介。
ロールスロイス『ゴースト』次期型を、豪雪のスカンジナビアでビデオが捉えた。現行モデルは、2009年にデビューしており、これが10年ぶりのフルモデルチェンジとなる。
ホンダ『X-NVコンセプト』は、東風ホンダとして中国市場に初めて投入する量産EVのコンセプトモデル。2019年後半の発売を予定している。
ポルシェは、『911カレラ』新型を2018年12月に初公開した後、立て続けにオープンモデル『911カブリオレ』をデビューさせた。そして992世代ファミリー第3段として『911タルガ』の開発が進められている。
◆臓物の類はどこにも見当たらない
◆SUVらしさは正直言ってどこにもない
◆スポーツカー作りを得意としてきたジャガーらしい走り
ポルシェ『カイエンクーペ』は、BMW『X6』やメルセデスベンツ『GLEクーペ』と同様、ルーフの後部を傾斜させたクーペデザインを採用した。
上海モーターショーでワールドプレミアされたレクサス初のミニバン『LM300h』を動画で撮影したので、全方位からそのデザインをお届けしよう。
『GT-R』の原点、PGC10型『スカイライン2000GT-R』の登場から50年。これを記念した『GT-R 50thアニバーサリーエディション』では、ボディカラーに、R34型『スカイラインGT-R』のイメージカラー、「ベイサイドブルー」を設定。
トヨタ『ヤリス』(ヴィッツ)のハイパフォーマンスモデルと思われる開発車両を、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。注目は、『GRスープラ』のプロトタイプで見られた迷彩をまとっている点だ。
◆プジョーやシトロエンの商用車と新たな兄弟車関係に
◆マルチメディアシステムが充実。スマホのワイヤレス充電も可能
◆商用車でありながら豊富な先進運転支援システムを用意