◆2014年の発売から6年の歴史に幕
◆最終限定車は世界限定200台
◆専用の内外装
かつてマツダといえばロータリーエンジンがイメージキャラクターであったが、『CX-5』以来マツダのイメージキャラクターはディーゼルエンジンになりつつあるといってもいい。
◆SUVクーペらしいデザイン
◆12.3インチの2つのワイドディスプレイ
◆遠心力のない状態でコーナーを曲がる
◆ジュークらしいデザイン
◆最新コネクト
◆最新の先進運転支援システム
◆1.0リットル直列3気筒ターボ
いすゞの人気ピックアップトラック、『D-MAX』次期型プロトタイプをカメラが鮮明に捉えた。今年2月には4ドア(ダブルキャブ)をキャッチしているが、2ドアバージョンは初となる。
ブリヂストンは、9月10日から22日にドイツで開催される「フランクフルトモーターショー2019」に出展。CASEを見据えた将来のモビリティ社会に貢献する商品や技術、ソリューションビジネスモデルなど、先駆的な取り組みを紹介する。
100年を超える歴史を持つアルファロメオ初となる本格SUV『ステルヴィオ』は、2018年に国内導入を果たしディーゼル搭載モデルや高性能グレード「クアドリフォリオ」をラインアップしている。クアドリフォリオは2020年に改良型が欧州で発表されている。
◆電動テールゲート標準
◆BMW オペレーティングシステム 7.0
◆2.0ターボの「330i」は258hp
◆最新の先進運転支援システム
◆上り坂のアシストと下り坂の自動ブレーキ
◆スマホアプリで電動アシストレベルを選択
◆電動アシストは最大15km
ポルシェは9月2日、9月4日に初公開する予定の初の量産EVスポーツカー、『タイカン』(Porsche Taycan)のプロトタイプによる最新映像を配信した。