ランボルギーニは、2019年3月のジュネーブモーターショーにて、『アヴェンタドールSVJロードスター』を発表、これが同社にとって最後のピュアV12気筒と噂されていたが、最終V12モデルが発表される可能性が高いことがわかった。
世界20都市でシェア電動キックボード事業を展開するウィンドモビリティは、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」にて最新型電動キックボード『WIND 3.0』を発表、無料試乗会も実施する。
テスラは9月、『モデルS』の高性能モデルにより、ニュルブルクリンクでポルシェ『タイカン』の4ドアEVセダン最速レコードに挑んだばかり。その市販型となる車両を、カメラが初めて捉えた。
これまで多くの新興企業がハイパーカーを制作してきたが、成功した企業はわずかだ。しかし、また新たな挑戦を試みるメーカーが現れた。
自動車技術会は、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に出展、学生フォーミュラ日本大会の上位入賞チームの車両3台を展示する。
トヨタ自動車が12月に発表予定のBセグメントサブコンパクト『ヴィッツ』改め『ヤリス』。今日ではエントリークラスのモデルでも安全・運転支援システムの標準装備化や高機能化を巡り、各社が激しいつばぜり合いを演じている。
1年あまり前に出た『カローラスポーツ』の出来もよかったので、今回のセダンとツーリングも悪いはずはないとは思ってはいたものの、その完成度は予想を超えていた。
NTT、札幌ハイヤー協会、互信ホールディングス、さわやか無線センター昭和グループ、NPO法人ポロクルは、「さっぽろ観光あいのりタクシー」実証実験で、地元商業施設を新たに乗降ポイントに追加するなど、サービスを拡充して10月16日から共同で実施する。
スバル『BRZ』改良新型と思われる車両が、ニュルブルクリンクで高速テストを開始した。その姿をスクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。
◆0~100km/h加速4.9秒
◆EVモードは最大46km
◆ナビのデータと連携して航続を拡大
◆専用の内外装