ジャパンキャンピングカーショー2020のVANTECH(バンテック)ブースではフラッグシップ『V670』が展示された。同社が多くベースに採用するトヨタ『カムロード』(キャンピングカー用シャーシ)ではなく、フィアットのバン、『ドゥカト』をベースにしている。
三菱自動車のプラグインハイブリッドSUV『アウトランダーPHEV』を650kmほど走らせる機会があったので、インプレッションをお届けする。
バンコンバージョンタイプのキャンピングカービルダーとして多くのファンがいるトイファクトリー。ジャパンキャンピングカーショー2020にはトヨタ『グランエース』ベースのコンセプトモデルを出展し、話題豊富だ。
小さいSUVが大好物の私にとって『T-Cross(Tクロス)』は、どストライクである。小さな『ポロ』がベースというけれど、横幅は3ナンバーの1760mm。
横浜ゴムは、ジムニー用にドレスアップ、インチアップのタイヤを発表しているが、軽トラックよの14インチタイヤ、ハイエース用の18インチタイヤを用意した。
フルモデルチェンジされたメルセデスベンツ『CLA』と『CLAシューティングブレーク』。『Aクラス』の派生として生まれたメルセデスの4ドアクーペであるCLAは、改良を経て対話型インフォテインメントシステム「MBUX」や『Sクラス』と同等の先進安全技術も搭載可能になった。
VWの商用バン、『Caddy(キャディ)』新型プロトタイプが厳冬のフィンランドで耐寒テストする様子をビデオが捉えた。
ジョルダンと北九州市交通局は1月28日、モバイルチケット版「北九州市営バス1日乗車券」の提供を開始したと発表した。
パナソニックのカーナビ、ストラーダF1Xシリーズは、大型画面でハイエースに取り付け可能だ。10V型という大きいサイズでハイエースに装着可能なナビはあまり多くない。車格に合わせて大画面ナビがほしい人は気になる製品だ。
◆アルファード/ヴェルファイアとの違いは
◆さすがトヨタ!な乗り心地
◆すこぶる快適な2列目&3列目。4列目は…